京都府「京都市右京区 保育園」の一覧
受入年齢:産休明け
家庭的な雰囲気の中で、0歳から小学校入学までの6年間の成長に適した一貫した個性を大切にした保育を心がけています。保護者の方に代わって保育をするだけではなく、教育的な面にも力をいれ、無限大の可能性をもった子どもたちの興味や関心をあらゆる角度から刺激する教育を行います。音楽教育にも力をいれ、毎年2月にロームシアター京都で行われる京都幼児音楽フェスティバルにも出演しています。
嵯峨野こども園は保育所型認定こども園として保育の必要な1号認定こども、2号認定こども、3号認定こどもを受け入れています。保育目標を「楽しいこども園」とし、園児にとって、こども園に来るのが楽しいと思えるように取り組んでいます。また、保護者にも、職員にも楽しい園であるよう願っています。情操、リズム、放送教育を三本の柱として、日ごろの保育を展開しています。また、園舎の北側に畑が有り、春にはチューリップやイチゴ、玉葱を収穫し、秋にはサツマイモ掘りで楽しむことができます。
保育理念:子どもを大切にし、保護者から信頼され、地域から愛される保育園
受入年齢:産休明け
御室保育園では、0 1 2歳児の乳児の保育に「育児担当」を取り入れ、決まった保育者が決まった子どもの育児(食事・排泄・睡眠)を担当しています。いつも世話をしてくれる大人が定まっていることによって、子どもの情緒が安定し、保育者が子どもと継続的に関係を保っていくことで、保育者がより子どもを理解することができます。ありのままの子どもの姿を受けとめることで、人に対する信頼感を養い、周りの環境に興味や関心を持ち、主体的な行動ができる子どもに育つように援助しています。乳幼児期を通して、自然豊かな環境を生かした遊びの中で、しなやかな体の動きや豊かな感性、表現力を身につけ、自分で未来を切り開く力を培う保育を進めています。また、食事も保育の一環と考え、食事とおやつを楽しく食べられる雰囲気作りを基本に、子どもたちの健やかな心と体を育む食事・おやつの提供と、自然な形で「食」への興味・意欲を高める取り組みを行っています。
受入年齢:産休明け
受入年齢:産休明け~2歳児
子どもの最善の利益を第一として、家庭及び地域社会との連携しながら、子どもの健全な発達を促すよう目指す。
受入年齢:2か月時間外(延長)保育:無園庭開放 4月~10月の間の土曜日で10回子育て講座 年3回 開催
🌸 京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。