京都府「京都市西京区 認可保育園」の一覧
受入年齢:3か月
法人会社設置による運営
子どもの人権や主体性を尊重し、子どもの最善の利益を考えて、豊かな愛情を持ち、穏やかな環境の下、保護者や地域社会と力を合わせ、家庭的で暖かい保育を実現します。
受入年齢:産休明け時間外(延長)
こぐま上野保育園(以下「当園」という。)は、以下の運営方針に基づき、保育を必要とする児童を日々受け入れ、保育を行うことを目的とします。(1)「当園」は、保育を提供に当たっては、入園する乳児及び幼児(以下「園児」という。)の最善の利益を配慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。(2)「当園」は、保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ、擁護及び教育を一体的に行います。(3)「当園」は、園児の属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、園児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。
当園は緑豊かな西山を間近に、清浄な雰囲気に包まれた閑静な住宅街の中に設置され、木の造りで温かさの中にも落ち着きがあり、玄関を入ると木の香りがする保育園です。施設の母体は、学校法人 川西学園 川西幼稚園。行政から依頼を受け、2014年に誕生しました。かつらのみや保育園は、園の近くに教材農園や栽培園、果樹園があり、お芋掘りや田植え、柿狩りや稲刈りなど、自然に触れる園外保育を多く取り入れています。また、子どもたちのより良い育ちのため、月に1度大学教授をお招きし、音楽と絵画・造形指導に、月に3回外部講師をお招きし、体育指導にあたっています。一日のほとんどの時間を保育園で過ごしている子どもたちの心に寄り添い、子どもにとって居心地がよく、保育士と一緒にいることで心地よく思ってくれる保育園でありたいと願っています。そして、子どもたちの素直な心を大切に、のびのびと育てていきたいと想っています。
保育目標 心身ともにたくましく心の優しい子
受入年齢:産休明け
受入年齢:産休明け
受入年齢:産休明け
🌸 京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。