京都府「京都市北区」保育園・幼稚園の一覧
保育理念「ほっこり・にっこり・きっちり」「ほっこり」・・・家庭的な雰囲気の中で、毎日を安心して過ごせる場。情緒の安定をはかり、異年齢保育の中で豊かな個性を育成します。くつろぎとぬくもりを大切にし、あらゆる面からサポートします。異年齢とのかかわりを通して情緒的発達を促し、やさしい思いやりの心を育てます。「にっこり」・・・親も、子も、スタッフも、笑顔で挨拶できる関係。挨拶から生まれる人と人との関わりを大切にし、温かい気持ちを育て、社会性を身につけていきます。「きっちり」・・・子どもたちは、ひとりひとりがかけがえのない存在です。スタッフと家庭が協力して、大切な子どもたちの育ちを見守ります。「食」を通して、豊かな心と身体の育ちを大切にします。少人数ならではの、きめ細かい保育の中で基本的生活習慣の自立をめざします。
『一人ひとりに寄り添った、質の高い保育を』ちいさい、おおきい、おそい、はやい・・・子どもはみんな違います。それが当たり前です。他の子と比べて我が子の成長を確かめるのではなく、その子自身のありのままを受け止め、明日に向けて一歩を踏み出す姿から成長を感じとってほしい。それが私たちの願いです。「たくさんの知識」や「上手くできる方法」を身につけさせるのは、小さな器にあれもこれもと詰め込んでいくようなもの。いつか限界が来てしまいます。とうりん幼稚園は、子どもが自分なりに考え、判断し、失敗してもあきらめずに挑戦していく、人間としての器そのものを大きくする教育を目指しています。 https://www.tourin.ed.jp
社会福祉法人ゆりかご福祉会は、赤ちゃんから18歳までの子育て支援事業を行っています。「ゆりかごは 幼き児等の愛の園 純らかに(童心尊重)豊かに(音楽・造形・日本文化)逞しく(健康保育)」を理念に子どもたちの豊かな想像力と円満な社会性を育てます。園で体験するたくさんの出会いや新しい出来事は、子どもたちにさまざまなことを教えてくれます。さまざまな体験を通して明るく豊かなこころを育ててほしい。ふるさとを愛し、日本を誇りに思って大事にし、日本人として立派に成長してもらいたいという思いで保育・教育を進めております。(以下は令和5年度より追加)使用済の紙おむつは、当園で処理いたします。(お持ち帰り頂く必要はございません)
受入年齢:産休明け~2歳児
保育理念 一人ひとりの子どものありのままの姿を大切にして、こころとからだがのびのび育つ場をつくりだす保育方針 子どもが安心して快適な生活を過ごせるよう努め、信頼できる人々とのかかわりのなかで自立への意欲と思いやりを育てる
受入年齢:産休明け
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:7:30~8:00,19:00~19:30
受入年齢:産休明け
衣笠幼稚園では,乳幼児期における教育及び保育は,義務教育及びその後の教育の基礎を培うためだけではなく,生涯にわたる人格形成の基礎を培う最重要なものであるとの認識のもと,これらの子どもに世界的視野に立った質の高い実践教育と支給認定保護者に信頼される育児システムの提供を目的としています。ビュッフェランチ・送迎・乳児期からのネイティブイングリッシュシャワー・看護師常駐・目の異常を察知できるスポットビジョンスクリーナーや眼科検診など、お子さまの大切なこの時期に必要な環境を提供
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。