京都府「京都市北区」保育園・幼稚園の一覧
受入年齢:産休明け
受入年齢:4か月
受入年齢:7か月
元気でたくましく思いやりのある子どもに育てたいという思いとともに、基本的な生活習慣を身につける、少々の困難に負けない子になって欲しいと考え保育実践に努めています。 子ども達の個性を大切にできる家庭的保育を伝統といながら、集団生活の中で社会性を身につけられるよう援助し、子供達と保護者、保育者が共に歩み育つ保育園でありたいと考えています。
たんぽぽのような子どもを育てます。たんぽぽの素晴らしさ☆踏まれても愛らしい花を咲かせる(強さと美しさ)☆辛くても踏ん張る、嫌な事があってもくじけない(継続し続ける力) ☆気持ちを切り替えることができる(柔軟さ)○花のように 笑顔が中から溢れ出る子ども○茎のように 心と身体のハーモニーを奏でる子ども○葉のように 情操豊かな子ども○根のように 郷土愛を持つ子ども○綿毛のように 生き抜く力を持つ子ども
受入年齢:4か月
乳幼児期は人間形成の土台をつくるかけがいのない時代です。豊かな発達を保障し、命の尊さや人として思いやる気持ちを、乳児期からの安心できる大人との信頼関係で育てていきます。幼児期の友達との豊かな経験(四季折々の自然の中でのあそびや経験・音楽・造形活動ほか)を土台に、思春期や青年期までを見通しながら保育をしています。 児童福祉法、子どもの権利条約の理念と内容に基づいて・ こどもたちが保育園大好き、友だち大好きと思える保育園・ 親が安心して預けられ、預けてよかったと思える保育園・ 地域住民が「あってよかった」と思える保育園・ 職員みんなが生き生きと働ける職場としての保育園をめざします。
受入年齢:産休明け
受入年齢:産休明け
保育園のまわりは緑豊かな山にかこまれ、四季折々の自然を楽しんでいます。山の散歩先はこどもたちが「天狗山」「水晶山」「もちつつじ山」「どんぐり広場」等名付け、親しんで出かけています。山の中ではこどもたち自ら遊びをつくり、発展させていく力を培っていきます。また自己決定ができ、豊かな生活が送れるように、小さな時からこどもたちひとりひとりの声を大切に聴き、一斉で生活をまわすのではなく小人数で生活をつくっていきます。食べることにおいても、安心安全な食材を吟味し、その食材のもった旨味で給食を作っています。給食からおやつまですべて手づくりを心がけています。
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。