熊本県「熊本市南区 保育園」の一覧
児童の健やかな成長を図ることを目的として、保育を必要とする乳児及び幼児を日々受け入れ、適正な保育の提供を行います。
子どもの最善の利益を考慮し、子どもの意思及び人格を尊重して保育・教育を提供する。
「心の通い合う保育の中で個性を大切に育てたい」を保育理念に掲げ、子どもたちが安心してのびのびと生活できる環境を整え、異年齢のかかわりも大切にしながら生活しています。豊かな人間性を持ち、瞳を輝かせて生きる人間(子ども)になってほしいと願い、幼児期にこそ必要な教育・保育をしています。・人間性(おもいやり・意欲)豊かでたくましい子どもの育成・心の通い合う保育・豊かな感性を持ち、なにごとにも自発的に取り組むことのできる子ども・基本的な生活習慣を身につけ健康で安全な生活を実践し、健全な心身の基礎を培う・日常生活や絵本などに接する中で言葉への興味や関心を育て豊かな心を育てる・家族や友達を大切に思い、感謝の気持ちを持った子ども
290名定員で随時受入
“一人ひとりが『自立』して生きていくための基礎を育みます”を教育・保育理念に掲げています。
教育・保育の一体的な提供を通して、その心身の健やかな育成に最もふさわしい生活の場を提供する。
広い園庭で思いっきり遊び、自然との関わりの中で「物と関わる力」「文化と関わる力」「人と関わる力」「遊び取る力」を育てている。また、子どもの心に寄り添い、「待つ」保育を念頭に、子どものやってみよう!みてみよう!の興味や探求心を育てている。異年齢児の関わりの中で、思いやりの心を育てるために、3-5歳児の縦割り保育を夏季限定で実施している。食育にも力を入れており、手作りを中心に独自のメニューで給食やおやつを提供したり、農園で野菜を育てたりすることで食への興味関心を育む保育を行っている。
保育理念 現在をよりよく生き、望ましい未来を創り出す力の基礎を培う
良質な水準かつ適切な内容の保育の提供を行うことにより、すべての子供が健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指す。
基本的生活習慣を健やかに身につくよう保育を行います。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。