神奈川県「横浜市港北区 綱島東 認可保育園」の一覧
「食育」「知育」「体育」のバランスのとれた保育
保育の方針:~「安心」「安全」+「心地よさ」~
「食育」「英語」「身体づくり」に力を入れています。継続的な活動の中でお子様の生きる力を育みます。「食育」...『日本の伝統的な食文化や風習を体験する』ことをねらいに、梅干しづくり、味噌づくり、出汁の味比べ、かつお節削り、しょうゆ作り、餅つき、鏡餅作りなどを体験します。また、郷土料理を味わったり、プランターでの野菜の栽培やシェア畑での農業体験をすることができます。「英語」...英語の玩具や絵本、ワークなど普段の遊びの一つとして、日頃から英語に触れられる環境を作っています。ネイティブの英語講師によるプログラムレッスンと合わせて、耳と目だけでなく日常の中に英語を取り入れています。「身体づくり」...乳児期から就学前まで継続した取り組みの中で、お子様の年齢や発達に合わせた身体の動きを保育の活動の中で獲得できるようにしています。※STEAMS保育実施施設プログラムレッスン・英語、体操、おんがく、ダンス学習プログラムもじかずランド習い事提携ドレミっこ(ピアノ教室)、アスリート教室、バイリンガル※ 行事につきましては園のHP、またはパンフレットを参照ください。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。