石川県「七尾市 認可保育園」の一覧
法人の理念の基、ひととして、ひとのため、ひととともに生きるを園の理念とし、保護者、地域と共に子どもたちが、現在を最もよく生き“人”としての豊かな心と力の基礎を培う一人ひとりを大切に、生命の保持及び情緒の安定を図り、心身の健康の基礎を培う。保育課程、指導計画のもと総合的に保育を行い、生活と遊びの中で心情・意欲・態度を養う。
家にいる感覚でくつろげるように、クラス別ではなく、ファミリー(家族)で過ごす。週に2回 センター活動(どの活動に参加するか、を自分で選んで参加)。週に1度 クラス活動(同年齢で年齢にあった活動をする) 週に1度 フリーデー(どこで何をして遊んでも良い日。給食はカフェテリアで。食べたい時に食べる。お昼寝も自分の寝たい場所でお昼寝をする。)
0歳児から就学前までのお子さまを、のびのびとした環境の中で保育をしまいます。
理念:~こどもはみんなすばらしい~やる気とやさしさ 方針:1.一人ひとりの子どもの成長発達段階を踏まえ元気な子どもをはぐくむ。2.わらべうたを通して穏やかで豊かな心を育てる。3.身近な人や地域とかかわる中で、社会への興味や関心を広げる。詳しくは当園のホームページ URL:http://hankyu.ac.jp/yamato/をご覧ください。学校法人阪急学園・社会福祉法人發榮福祉会の確立された教育理念のもとで、教育、保育に取り組んでいる。駅に近い便利な立地にあり、三角屋根・丸い窓・採光の良い木のぬくもりのある環境で、0・1・2歳児の少人数の保育が行われている。ゆったりした穏やかな環境の中で「わらべうた」を通して楽しく豊かな経験を積み重ねられるように取り組んでいる。
当園は、良質な水準かつ適切な内容の特定教育・保育の提供を行うことにより、全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指す。当園は、利用子どもの意思及び人格を尊重して、常に利用子どもの立場に立って、特定教育・保育を提供するよう努める。当園は、地域及び家庭との結び付きを重視した運営を行い、都道府県、市町、小学校、他の特定教育・保育施設等、地域子ども子育て支援事業を行う者、他の児童福祉施設その他の学校又は保健医療サービス若しくは福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。当園は、利用子どもの人権の擁護、虐待の防止等のため、責任者を設置する等必要な体制の整備を行うとともに、従業員に対し、研修を実施する等の措置を講ずるよう努める。子どもの健康、安全で過ごせる環境をつくり、子どもの心をしっかり受け止め、様々な活動や体験を通して、豊かな心、意欲、主体性が育つよう援助する。子どもの発達の連続性を踏まえた保育内容の工夫をすると共に、小学校の子ども、職員との交流を深め、積極的な連携に取り組む。
児童福祉、この途一筋元気な身体、元気な心、元気な仲間 ~未来にはばたけみなとっこ~「児童福祉、この途一筋」福祉の精神を継承し、全役員、全職員が共有の理解を持って、利用者の真に求めるサービスを提供するとともに、情報公開を徹底し、地域に開かれ、地域に愛され信頼される社会福祉を目指す。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0歳?2歳児?安?して過ごすことができる?活の場活の中で?発的・主体的に環境と関わりながら直接的・具体的な体験を通して、?きる?の基礎が培われる保育を提供します。一人ひとりに寄り添って保育を行う。3歳?5歳児?発達の特徴を踏まえて、個の成?と集団としての活動の充実が図られる教育・保育を提供します。地域の文化を大切にし継承していく。
教育・保育 理念:就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関して一人ひとり「いのち」を大切にしながら、より良い環境の中でこども園、保護者、地域社会全体が提携を保ち、こどもの最善の利益を考え、創意工夫を図ります。教育・保育 方針:保護者に代わり愛情をもって一人ひとりの「いのち」を大切にしながら、より良い環境の中で、のびのびと健康にしてたくましい子どもに育てます。当園では、3歳児から5歳児の異年齢保育(朝活動)を通して「明るく元気な子」 「自分で考えて行動する子」 「思いやりのある子」を育みます。詳しくは、当園のホームページをごらんください幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0歳~2歳児:安心して過ごすことができる環境の中で、一人ひとりの気持ちに寄り添いながら、生活リズムをつけ探索活動を楽しみ、集団活動に参加します。3歳~5歳児:発達の特徴を踏まえて、意欲をもって活動し、仲間と共に体験したり表現を楽しむ、集団としての活動の充実を図られる教育・保育を提供します。
就学前の子供に関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関して、一人ひとりの「いのち」を大切にしながらより良い環境の中で、保育園・保護者・地域社会全体が連携を保ち、子供の最善の利益を考え創意工夫を図る。子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき、利用子どもの心身の状況等に応じて、特定教育・保育を提供する。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。