石川県「金沢市 認可保育園」の一覧
ひばりキッズガーデンは、就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律に基づき、園児に対する教育及び保育と子育て支援を行うことを目的とする。当園は、入園する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとする。教育・保育活動を通し、保護者や地域に信頼されるよう努め、安心・安定した情緒と落ち着いた環境の中で、健やかで豊かな心と体が育つよう教育・保育を行うものとする。当園は、子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき、利用する子どもの心身の状況に応じて、特定教育・保育を提供する。
当園は、「金沢市就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律に基づく幼保連携型認定こども園の設備及び運営に関する基準を定める条例(平成26 年9 月 9日金沢市条例第45 号)」その他関係法令・通知等を遵守し、事業を実施するものとする。当園は、幼保連携型認定こども園教育・保育要領(平成29年内閣府・文部科学省・厚生労働省告示第1 号)に基づく、特定教育・保育の提供を適切に行う。
教育・保育理念 「児童は人として尊ばれる」「児童は社会の一員として重んぜられる」「児童はよい環境の中で育てられる」~「児童憲章」より~教育・保育目標 ◎自由にのびのびと、かつ規則正しく、節度ある生活態度を養う。・きちんとあいさつのできる子・自発的に自分のことは自分でできる子・発言力のある子・おもいやりのある子詳しくは、当園のホームページ URL:http://www.n-masami.jpをご覧ください。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0~2歳児:育児担当制を導入。それぞれが安心して過ごすことができる生活の場を提供し、基本的な生活習慣を身に着くように支援します。3~5歳児:発達の特徴を踏まえながら、それぞれが意欲を持って主体的に活動できるよう支援します。詳しくは、当園のホームページ URL:http://www.n-masami.jpをご覧ください。
認定こども園教育・保育要領、保育所保育指針、幼稚園教育要領に沿った教育と保育を提供する
めばえこども園(以下「本園」という。)は、以下の運営方針に基づき、小学校就学前子どもへの特定教育・保育、子育て支援を行うことを目的とします。(1)本園は、「子どもたちが現在(いま)を幸せに生活し、それぞれの望ましい未来(あす)を生きる力を育てる。」という教育・保育理念のもと、入所する子どもを教育・保育するとともに、家庭や地域社会とも連携や交流を図り、入所する子どもの保護者及び地域の子育て家庭に対して、より良い子育て支援等を提供することで、地域そして社会に貢献します。(2)本園は、入園する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。(3)本園は、教育・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、教育と保育を一体的に行います。(5)本園は、安心・安定した情緒と落ち着いた環境の中で、健やかで豊かな心と体が育つよう教育・保育を行います。本園は、下記の教育・保育理念・方針・目標をもって、教育・保育を行っております。教育・保育理念子どもたちが現在(いま)を幸せに生活し、それぞれの望ましい
子どもの健康と安全を基本にして保護者の協力の下にあたたかな保育を行います。子供が健康安全で情緒の安定した生活ができる環境を用意し、自己を十分に発揮しながら活動できるよう、健全な心身の発達を図ります。豊かな感性を持った元気な子供が育つように、今、子どもにとって、何が一番大切で必要かを常に考えて行動します。保育に関する要望や意見、相談に際しては、公的施設としての役割を充分果たします。
発達を大きく3つの段階(0・1歳児、2歳児、3~5歳児)に分け、それぞれの段階や一人ひとりの成長過程で、3つの場の輪の大きさと重なりが変わる総合的な保育を目指しています。 「見守る保育」の実践 「見守る保育とは」 「見る」 = 一人ひとりを理解する 「守る」 = こどもに適切な援助をする やってあげる保育ではなく、子どものやりたいことを引き出し、保障するための保育 乳児時期からの関わり 子どもたちは関わりの中で発達をしていきます。愛着関係の中で乳児期から関わりを大切にすることでこれからの生きる力の基礎を身に付けます。 たてわりでない異年齢保育 3歳からは自我も形成され年齢よりも個人差が大きくなる時期です。1日の生活を異年齢で過ごすことで年齢幅の広い「子ども社会」で一人ひとりの発達に応じた活動を可能にします。
<保育理念>希望に溢れ、自分に自信(自尊心)と、よりよく生きようとする意欲、姿勢(忍耐力)をもち、他者を思いやる心(社会性)を持つことのできる子どもを育てる<保育方針>1)一人ひとりの子どもを大切にします 2)子どもの主体的な活動を保障し、自ら学ぶ心、非認知的能力を育てます。 3)子どもを真ん中にして、保護者と共に子育てをしていきます。4)異文化に触れ、世界に目を向けるきっかけを作ります。5)地域の特性を活かし地域との連携を大切にします。2018年4月に施行された新保育所保育指針に沿って、児童福祉法及び社会福祉法の内容を遵守するとともに、児童福祉法の理念に基づき、乳幼児の最善の利益を考慮した保育を行います。<保育目標>●豊かな人間性を育てるための基礎を養う。●自発性を尊重し、どの子にもある伸びる芽を育てる。●他者を尊重し、集団の中でともに育ちあえる場を整える。
兼六こども園は、以下の運営方針に基づき、小学校就学前子どもへの特定教育・保育、子育て支援を行うことを目的とします。(1)本園は、入園する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。(2)本園は、教育・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、教育と保育を一体的に行います。(3)本園は、社会の期待や願いに応えられる創意と活力ある教育・保育活動をすすめ、子ども・保護者・地域に信頼されるよう努めます。(4)本園は、安心・安定した情緒と落ち着いた環境の中で、健やかで豊かな心と体が育つよう教育・保育を行います。本園は、幼保連携型認定こども園教育・保育要領(平成29年内閣府・文部科学省・厚生労働省告示第1 号)に基づく、特定教育・保育の提供を適切に行います。(1)発達の連続性の考慮した特定教育・保育の提供・・・0歳から小学校就学前までの一貫した教育及び保育を園児の発達を考慮した特定教育・保育を提供します。(2)様々な年齢の園児の発達の特性に応じた特定教育・保育の提供満3歳未満・・・特に
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。