石川県「金沢市 保育園」の一覧
1.本園は、保育の提供にあたって、入園する子供の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとする。 2.本園は、保育に関する専門性を有する職員が、家庭との密接な連携の下に、子供の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行うものとする。 3.本園は、子供の属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、子供保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めるものとする。 4.本園は、「金沢市児童福祉法に基づく児童福祉施設の設備及び運営に関する基準を定める条例(平成24年条例第43号)」その他関係法令・通知等を厳守し、事業を実施するものとする。本園は、保育所保育指針やその他関係法令や条例等を遵守し、利用する子供の最善の利益を考慮し特定教育保育の提供を適切に行う。
米丸保育所は、保育を必要とする就学前こどもを日々受け入れ保育事業を行うことを目的とする。本園は、保育所保育指針に基づき特定教育・保育の提供を適切に行う。
幼保連携型認定こども園 すずらん保育園(以下「当園」という。)は、就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律に基づき、園児に対する教育及び保育と子育て支援を行うことを目的とする。2 当園は、入園する子どもたちが、人として生きていく上での基礎となる力を養うための安全で安心できる生活の場と環境を提供するよう努めるものとする。3 当園は、子どもたちの最善の利益を守るため、保護者や地域、関係機関と連携し、専門性を有する職員が教育と保育を一体的に提供するものとする。4 当園は、地域社会と協力し、地域における子育て支援の一翼を担うよう努めるものとする。5 当園は、次に掲げる教育、保育方針を常に念頭に置き、保護者と連携をとりながら、子どもたちの健全な成長を促すよう努めるものとする。・安全安心の教育・保育環境を提供する ・生活習慣を身につけ、自立心を養う ・心身ともに健康な体をつくる ・個性を伸ばしながら集団の中での協調性を養う ・あそびや体験を通し、豊かな感性を育む ・異年齢保育を通じて、他者を思いやる心や向当園は、幼保連携型
保育を必要とする乳児及び幼児を日々受け入れ、保育事業を行うことを目的とし、教育・保育の提供に当たっては、入園する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとする。また、教育・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との密接な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、教育と保育を一体的に行うものとする。子どもの属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、子どもの保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めるものとする。安心・安定した情緒と落ち着いた環境の中で、健やかで豊かな心と体が育つよう教育・保育を行います。幼保連携型認定こども園教育・保育要領(平成29内閣府・文部科学省・厚生労働省告示第1 号)を踏まえ、保育所保育指針(平成29年厚生労働省告示第117号)及び幼稚園教育要領(平成29年文部科学省告示第62号)に基づく、特定教育・保育の提供を適切に行う。
小学校の就学を意識した教育・保育・教育メニュー(英語、学研教育、体育)・小学校まで歩き切る体力作り・年長組マーチング演奏へのチャレンジ
【主な年間行事】4月 入園式5月 親子バス遠足・内科検診・歯牙検診・視力検査6月 保育参観7月 七夕まつり9月 運動会・保育参加10月 芋ほり遠足11月 内科検診・歯牙検診・視力検査12月 表現会・もちつき・クリスマス会1月 新年会2月 豆まき・保育参観・観劇 3月 ひなまつり・お別れ会・卒園式毎月 お楽しみ会・避難訓練4・5歳児は体育教室5歳児はプラネタリウム見学、サマーパーティ等もあります「豊かな感受性と、たくましい心身の明るい子に」を本園の保育目標とし、たくさんの楽しい行事と日々の安心できる環境の中で、自然・人・地域の社会資源にふれながら、保護者とともに、子どもたちの育ちと発達を丁寧にサポートしていきます。
保育方針 「一人一人が自分を思いっきり発揮できる」詳しくは本園ホームページURL http://www.komadori.or.jp保育活動・脳の発達を促進し、偏平足を防ぐため「はだし保育」を行う。・種まきや苗植えを共にし、野菜の生長を見守りそして収穫するという農業体験を行う。・農業体験を通して「食」への関心を深める。
保育理念「一人一人の子どもの姿を大切にし、子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を身につける」保育方針「心身ともに生き生きと健康で、将来性の有る子どもを育てる」本園は、以下の運営方針に基づき、保育を必要とする小学校就学前子どもを日々受け入れ、保育を行うことを目的とします。(1)「本園」は、保育の提供に当たっては、入園する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。(2)「本園」は、保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行います。(3)「本園」は、子どもの属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、子どもの保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。
ひとりひとりの個性を大切に、子どもが愛されていると感じる保育を通して「主体性」 「自己肯定感」 「対話力」を育てる。3歳以上クラスは、自分の気持ちや思いを言葉で伝えられるように毎日サークルタイムを行っている。
社会福祉法人大野町保育園は児童福祉法に基づき心身ともに健やかに育成されるよう乳児及び幼児の保育事業を行うことを目的としている。なお、「預かり保育開所・閉所時間」には延長保育時間を記載してある。本園では、子ども・子育て支援法、その他関係法令を遵守し、保育所保育指針に基づき、利用子どもの心身の状況に応じて、特定教育及び保育を行っている。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。