兵庫県保育園・幼稚園の一覧
インターネット・ホームページの・ブログの掲示・区役所との連携・1号認定は抽選「あたたかい昼間のお家」を理念に、一日の大半を園で生活する子どもたちが安定感をもって十分活動できるよう環境を整え、各年齢に応じて基本的生活習慣を基に、健康、人間関係、環境、言語、表現の5領域を総合的に取り入れたカリキュラムにそって、教育・保育を行います。
http://www.wako-kids.ed.jp/momonoki/overview/policy/http://www.wako-kids.ed.jp/momonoki/baby/kids_club/
良質な水準かつ適切な内容の保育・教育の提供を行うことにより、全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指す。
保育理念:キリスト教に基づき、神さまの愛のまなざしの中で一人ひとりのいのちを輝かせる保育を行う。保育目標:・愛着の形成を基に、自分も隣人も愛せる子ども・心と身体がしなやかで、のびのびと自己表現出来る子ども・よく見る、よく聴く、よく考える人と共に生きる工夫が出来る子 ども保育方針:・子どもの人権と尊厳を守り、一人ひとりかけがえのない存在と しての自己肯定感を育む・自分で選び、遊び込むことによって、生きる力の基礎である 心の根っこを育む。・違いを認め合い、人とのつながりを喜ぶ心を育む。・自然と環境、生活と食文化の中で豊かな感性を育む。幼保連携型保育要領に基づき保育を提供する。乳児期は、一人ひとりへの丁寧な関わりを基に、安定した愛着の形成を図る。幼児期は、自分の興味をじっくりと追及して遊び込む体験を積み重ね、非認知能力(意欲・自尊心・粘り強さ・仲間との協力)や感性を育む。
保育理念:園や家庭、地域社会の中で、柔らかなまなざしやあたたかい愛情につつまれ、心豊かに育ちあう保育を目指す保育方針:心身の健康・情緒の安定・知的発達の助長・社会性の発達・生命の尊重・安全教育を心がけ、豊かな人間性をもった子どもを育む保育所保育指針に基づき、支給認定をうけた保護者に係る園児に対し、当該支給認定における保育必要量の範囲内において特定教育・保育を提供します。
教育・保育理念:ひとびとをあいし すべてのものに ひかりとめぐみをあたえ おおきなゆめとのぞみをもって あゆむひとになってほしい教育・保育目標:「喜びをもつ子ども」(どんなことも、喜びにかえて生きる力を育てる) ・努力する子ども(自分からしようとする積極的な態度を養う) ・けじめのつく子ども(その場の状況を判断して行動をコントロールする力を育てる) ・人の気持ちがわかる子ども(いろいろな感情や情動を体験することで、人のことを思う心を育てる)教育・保育方針:・一人一人の個性を尊重し、3つの子ども像を柱に、喜びをもって生きる子どもを育てます。 ・一人一人の子どもの24時間を理解し、保護者の方と力を合わせて愛情深く保育します。 ・さまざまな人とのかかわりを通して、自律する心を培います。 ・恵まれた自然環境を生かしたさまざまな経験や体験を通して、豊かな感性を育てます。詳しくは、当園のホームページをご覧下さい URL: http://www.okkouyama-fukush
兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。