兵庫県「神戸市中央区 認可保育園」の一覧
https://daiji-family.com/daiji/tomobunen/を参照大慈幼保連携型認定こども園とも分園では心がだいじ・言葉がだいじをモットーに、養護と教育が一体となった保育を行っています。のびのび安心して園生活を過ごしている中で、自然に人間としての基盤が身につきます。そして、人と関わる力も大切に育てていきます。
「みんなでみんなをみていく園作り」を大切にしています。「みんなで、みていく」とは、保育園の職員だけでなく地域ボランティア、学生ボランティア、専門機関など、子どもに関わる人々の輪を広げる実践を意味します。「みんなを、みていく」とは、園児だけでなく、地域の子育て家庭全般に広げて、関わる内容(関係性)を深めていく実践を意味します。「みんなで、みんなを、みていく」とは、人の輪を広げ、関わる内容(関係性)を深める手立てや方法に対して、専門性を追求する実践で、これによって、保育園の社会的価値を高めます。種の会ホームページhttps://tanenokai.ed.jp/1)『王子動物園からはじまるプロジェクト型保育』・王子動物園に行って探索(約1時間)・園に戻ってその日の“出来事”“印象”“感想”“気づき”を少人数で話し合う「自分の感想や考えを人に伝える経験」「友達の感想や考えを聞く経験」「話し合いをする(合議)経験」・そこから広がるプロジェクト型の保育⇒ごっこ遊び、絵画造形活動等へ2)『コーナーゾーン活動(玩具=教材・選択・学び合い・ルール)』・自分のしたいあそびや玩具を選択する⇒自分の活動場所
保育方針○家庭的環境を意識し、人間形成の基礎を養う保育○子ども一人一人の個性を尊重し長所を伸ばす保育○豊かな感性を持ち主体的、意欲的に生活し自分を表現できる子どもに育てる保育広いお遊戯室でのびのび遊び、園庭で草花や生き物に触れて季節を感じる。そのような充実した保育生活の中でいろいろな人と関わりながら「楽しい」と思えることをたくさん経験し、子どもたちの「興味のタネ」となるようなものをたくさん見つけられるような保育を提供します。
【保育理念】 ひとりひとりの子どもを大切に受け止め、保護者との信頼関係を築き、日々の保育生活の中で楽しさを感じ、子ども達が自ら通いたくなる第2の家庭的な温かい保育園を目指す。【保育方針】 四季の行事や日々の遊びの中でたくさんのことを経験し、豊かな感性を育み、感謝する心、他人を思いやる優しい心と生きていく上でのたくましさを育む。 【施設HP】 https://happybirth-kobe.com/【目指す子どもの像】 ・明るく元気な子 ・素直に自分を表現する子 ・楽しく交わる子 ・思いやりのある子 【子どもの保育目標】 (0歳児)一人ひとりの発達・発育状況を踏まえ、安定した生活を送る (1歳児)保育者との信頼関係の中で自我を育む (2歳児)探索活動が盛んになり、自分の思いを言葉で表現するなど自己表現をする
当園HP参照http://www.asunaro-hyogo.com当園HP参照http://www.asunaro-hyogo.com
子どもの興味関心を広げていけるような環境構成としてコーナーづくりを実施。好きな遊びを自由に選べる環境とともに、子どもたちが自分で考える機会を大切にしている。子ども一人ひとりを受け入れ、個々に合わせた関わりを大切にしている。
キリスト教精神の基に、一人ひとりの身体と心に寄り添い、いのちを大切にする保育をめざす・年齢、月齢にとらわれず、個々の子どもの成長に合わせた保育を行う・毎日の生活を大切にする
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。