兵庫県「神戸市須磨区」保育園・幼稚園の一覧
http://www.kitasuma.ed.jp/・教育と保育を一体に行い、一人ひとりの子どもの健全な育ちを 保障します。・自然環境に触れ、遊びの中から自主性・創造性を育み子ども の主体性を大切にし「生きる力」を養います。・保護者の子育てを支援し、地域との連携のもと成長を共に見 守ります。
教育・保育理念 : 全ての子どもとともに豊かに育ち、安心・安全で楽しく過ごせるように努め、信頼感や思いやりの心を学び、子ども一人ひとりの成長過程を大切にする保育を目指します。教育・保育方針 : 生活リズムを整えながら戸外遊び、散歩、リズム運動などを行い、健康な身体づくりを進めます。 ※詳しくは登園のホームページ http://www.azisaikai.com/index.html幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0歳児では「健やかにのびのびと育つ」「身近な人と気持ちが通じ合う」「身近なものと関わり感性が育つ」を意識して保育を行い、1歳児以降につなげていきます。3歳児からは「知識及び技能の基礎」「思考力、判断力、表現力等の基礎」の力をつけ、子どもの主体的な性格、自発的な遊びを促し、幼児期の終わりまでに育ってほしい姿を見据えて小学校以降の育ちへとつなげていきます。 ※詳しくは登園のホームページ http://www.azisaikai.com/index.html
運営理念:乳幼児の最善の利益を考慮し、心豊かに育つように健全な心身の発達を図る教育・保育方針:健康な身体づくりをしていきます 園生活を通して基本的な生活習慣を身につけていきます 家庭的な雰囲気の中で愛情を持って子ども中心の保育をしていきます当園では乳児は緩やかな担当制、幼児は年齢ごとに活動します。子どもの主体性を大切にして、日々の保育を行っています。詳しくは当園のホームページ:http://www.tai-hukushi.com/yamabiko/幼保連携型認こども園教育・保育要領に基づき、支給認定を受けた保護者に係る園児に対し、特定教育・保育を提供する。2・3号子どもについては、当該支給認定おける保育必要量の範囲内において特定教育・保育を提供します。0~2歳児:健やかにのびのびと過ごせる生活環境の中で自発的・主体的に身近なものと関わりながら身近な人と気持ちが通じ合う経験を通して生きる力の基礎が培われる保育を提供します。3~5歳児:発達の特徴、子どもの興味・関心を踏まえて、個の成長と集団としての活動の充実が図られる教育・保育を提供します。詳しく
「心身ともに健康で明るい子ども」を育てる。そのために・人の気持ちがわかり思いやりのある子ども・自分で見て考え、自分の言葉で言う子ども・豊かに感じとり、表現する子ども・人や物とのかかわりを喜ぶ子どもを育てます保育所保育指針に基づき、支給認定を受けた保護者に係る園児に対し当該支給認定における保育必要量の範囲内において特定教育・保育を提供します
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。