兵庫県「神戸市西区」保育園・幼稚園の一覧
https://kosodate-web.com/nakayoshi/https://kosodate-web.com/nakayoshi/
4月:入園式 5月:春の遠足(5歳児クラス)、保護者体験保育・懇談 ※2月末まで7月:七夕・夏まつり、プール開き ※8月上旬頃まで 9月:親子ふれあいイベント “親子であそぼう”(幼児クラス)10月:運動会(2~5歳児クラス)、いもほり(5歳児クラス) 11月:秋の遠足(4・5歳児クラス) 親子ふれあいイベント “親子のひろば”(0・1歳児クラス)12月:あおぞら発表会(4・5歳児クラス)、みかん狩り(4・5歳児クラス)、クリスマス会 1月:交通安全教室(幼児クラス)2月:節分豆まき 3月:親子遠足(5歳児クラス)、お別れ会、卒園式○お誕生日会、身体測定、避難訓練等は、毎月実施。○土曜保育については、月に1回(7・8月を除く)お弁当持参となります。○感染症の感染状況によって、行事内容が都度変更になる可能性があります。
幼児期における教育・保育は,義務教育及びその後の教育の基礎を培うためだけではなく,生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであるとの認識のもと,満3歳以上の幼児に対する教育並びに保育を必要とする乳児及び幼児に対する保育を一体的に行い,これらの子どもの健やかな成長が図れるよう適切な環境を整え,その心身の発達を助長するとともに,保護者に対する子育ての支援を行うことを目的とする。子どもの発見・発想を大切に過ごします。子どもは何が好き? 遊ぶこと! 食べること!「先生みてみて!」子ども達は日々目を輝かせ、生活・遊びの中で様々な発見をし、想像豊かに表現します。そんな発見・発想を大切に受けとめ、共感する保育をします。
教育・保育目標:丈夫で明るくたくましいこども 素直で心豊かなこども 考えて行動するこども 誰とでも遊べる思いやりのあるこども幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0~2歳児:少人数担当制を用いて、情緒の安定を図りながら、ゆったりと安心して過ごす中で、個々の発達段階を考慮しながら保育していきます。3~5歳児:恵まれた環境のもと、各クラス集団として、年齢を生かした教育・保育を展開し、子どもの自発的な活動を促していきます。また、体育・英語・和太鼓など専門講師による指導も取り入れています。
https://www.oota-hoikuen.or.jp支給認定を受けた保護者に係る園児に対し、当該支給認定における保育必要量(法第20条第3項に規定する保育必要量をいう。以下同じ。)の範囲内において特定教育・保育を提供する。やむを得ない理由により、支給認定における保育必要量の範囲を超えて保育を必要とする場合は、当該支給認定に係る園児に対し、第9条に規定する時間の範囲内において、法第59条第2号に規定する延長保育を提供する。
幼児期における教育・保育は,義務教育及びその後の教育の基礎を培うためだけではなく,生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであるとの認識のもと,満3歳以上の幼児に対する教育並びに保育を必要とする乳児及び幼児に対する保育を一体的に行い,これらの子どもの健やかな成長が図れるよう適切な環境を整え,その心身の発達を助長するとともに,保護者に対する子育ての支援を行うことを目的とする。子どもの発見・発想を大切に過ごします。子どもは何が好き? 遊ぶこと! 食べること!「先生みてみて!」子ども達は日々目を輝かせ、生活・遊びの中で様々な発見をし、想像豊かに表現します。そんな発見・発想を大切に受けとめ、共感する保育をします。
≪輝く瞳 あふれる笑顔 豊かな心≫の保育理念のもと(1)子どもの主体的な発達に応答する環境づくりをし、自ら興味・関心をもって環境に関わることを通して、充実感や満足感を味わえるようにするとともに、年齢なりの心情・意欲・態度を養う。 (2)職員が共に信頼・協力し合い、豊かな人間性と専門性の向上を目指し、養護と教育を一体とした地域の人々との 関わりを広げ、保育の質を高め充実させる。 (3)こども園と家庭との生活の連続性に配慮し、家庭との連携を密に子どもの発達過程に応じたすこやかな育ちが出来るように努める。 (4)子どもが育つ道筋や、生涯にわたる教育の基礎の時期との視野をもち、小学校との交流や情報交換を積極的に進める。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。 0歳児 一人ひとりの育ちをていねいに受けとめ、個々の育ちを尊重し保障する。 1歳児 一人ひとりの育ちを考慮しつつ、励まされながら自分でしようとしたり、応答的なかかわりや話しかけにより、言葉をつかおうとしたりできるようにする。 2歳児 情緒豊かな育ちとことばのイメージの世界を楽しみながら、自我を意味
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。