兵庫県「神戸市東灘区 認可保育園」の一覧
教育・保育 理念 : キリスト教比億を土台として、家庭と園とが寄り添い、ともに子どもの心身ともなる健やかな育ちを支えること教育・保育 方針 : 子どもらが生きる力を身につけ、自分が生かされていることに感謝し、他のために生きる人へと育つように、また、子どもらとかかわる保育者自身が感謝と奉仕の精神をもち、乳幼児保育・教育に携わる者としての使命を全うすること☆子どもも、大人も、自分自身を愛し、大切に思えるように。また、同じように周りの人たち、命あるものたちを愛し、大切にできるような?愛ある保育・教育?を目指します。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき教育・保育を提供します。乳児(0歳~2歳児): ありのままの存在を受け止められ、愛され、護られ、安心して過ごす中で、個々のペースで成長してゆけるように幼児(3歳~5歳児): 自分自身が認められることにより、人への信頼感や自己肯定感が育まれ、個性や考え、文化の違いを受け入れ、互いに尊重し合える人へと育つように
幼保連携型認定こども園 神戸夢は、子どもたちにとって安心して過ごせる“もうひとつの家”でありたいと考えています。木のぬくもりを感じる環境のなかで、一人ひとりの思いに寄り添い、自分を表現する楽しさや心地よさを大切にしています。子どもがその子らしくいられるように、私たちは個々の良さや可能性に目を向け、ありのままを受けとめながら、自信へとつなげていきます。そうした日々の関わりの中で、保護者と保育者が互いを理解し合い、協力しながら、子どもたちにとっての“安心の土台”を築いています。園の屋上からは六甲山を背に芝生の園庭が広がり、季節のうつろいを身近に感じられる自然環境の中で、子どもたちは目を輝かせて日々を過ごしています。そこには、のびのびと遊び、学び、育つ子どもたちの“夢”が息づいています。どうぞお気軽にご利用ください。
1)教育・保育理念個性を大切にし、個人個人の発達段階に応じた適切な指導を行い、安全で快適な教育・保育環境のもと、子どもたち一人ひとりが生き生きと健やかに育ち、保護者の方が安心して預けられる施設を目指す。2)教育・保育目標 ① げんきな子ども(明るさと強さを育む) ② かんがえる子ども(創造性を育てる) ③ やさしい子ども(情緒が豊かになるかかわりを学ぶ)3)基本方針① 子どもの最善の利益を考慮した福祉を推進し、社会に貢献する② 子どもを一個の主体として尊重し、子どもにとってふさわしい生活の場を整える③ 子どもの心身の発達を保証する教育・保育を実践する④ 子育てを社会全体で支えるネットワークを構築する⑤ 地域社会の子育て支援の拠点及び地域に開かれた社会資源としての機能を果たす幼保連携型認定こども園 教育・保育要領に基づき、支給認定を受けた保護者に係る園児に対し、特定教育・保育を提供する。2・3号認定子どもについては、当該支給認定における保育必要量の範囲内において、特定教育・保育を提供します。
法人基本理念 :子どもの生きる力を尊重する 。子どもの人権を守り家族の健やかな日々の生活を支援する。教育・保育理念:子どもの権利を尊重し、子どもが豊かに生きることができるこども園を創る。子どもの健やかな成長発達をサポートしながら、保護者の方と子育ての楽しさや難しさも分かち合い、一緒に子どものこと、子育てのことを考えてゆきたいと望んでいます。・育児支援・保護者学習会・保育参加・懇談会・家庭との連携
一人ひとりの子どもと家族の思いを尊重し、あたたかいひだまりのように、安心できる保育環境を提供します。養護と教育が一体となった保育を通して、子どもたちの心身ともに健やかな成長を家族・地域社会と連携をはかり支援していきます。1.一人ひとりの子どもの個性と家族の思いを受け止め、丁寧にかかわります。2.あたたかな家庭的な雰囲気の中で、子どもたちが安心してのびのびと活動できるように、発達に応じた環境を整えます。3.さまざまな人との関わりの中で信頼関係を築き、人を愛するこころ、信じるこころ、友だちを思いやる心を育んでいきます。4.動植物・自然にふれあい、地域社会との連携のなかで、情緒の安定をはかり、自分も他者も大切にできるこころを育んでいきます。
≪基本理念≫「未来を担うこどもたちのために今の我々ができる最善をつくす」 ≪教育・保育方針≫いろいろな経験をして、健康なからだとこころを育み、いのちを大切にするこどもを育てます。≪教育・保育目標≫いのちを大切にするこども①元気・勇気・根気のあるこども②よく食べる・よく寝る・よく遊ぶこども③ひと・もの を思いやる、やさしい心を持ったこども④ひとのために行動し、友だちと協力できるこども幼保連携型認定こども園 教育・保育要領に基づき、支給認定を受けた保護者に係る園児に対し、特定教育・保育を提供します。2・3号認定子どもについては、当該支給認定における保育必要量の範囲内において特定教育・保育を提供します。(0歳児)「機嫌よく過ごす」 (1歳児)「満足して過ごす」 (2歳児)「自分をだして過ごす」 (3歳児)「認められていることを感じて過ごす」 (4歳児)「愛されていることを感じて過ごす」 (5歳児)「自信をもって過ごす」
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。