兵庫県「川西市」保育園・幼稚園の一覧
① 一人ひとりこどもを尊重し、家族・地域と共に大切に育てる② 園は第二の家庭と考える③ こどもの「個性と人格を尊重」する④ こどもの利益を最優先に・一時保育事業
【健康管理】健康発達状況の把握・家庭生活・養育状況の把握・内科検診・歯科検診・耳鼻科検診・眼科検診(異常が認められた時は、専門機関と連携し対応 )【幼児教室】 月2回外部講師による英語リトミックを実施【環境・衛生管理】 〇施設設備、備品の清掃及び消毒 〇調理職員、食事補助職員の毎月の検便【安全対策・事故防止】 毎月の避難訓練、災害備蓄品の保管、防災頭巾の設置【給食管理】 栄養士による献立作成【その他】延長保育、午睡布団レンタル
www.wanokai.or.jpを参照
www.wanokai.or.jpを参照
https://www.aoisora-kawanishi.com/kushiro.html
キリスト教保育に基づき、一人ひとりが、かけがえのない存在であると感じ、喜びと感謝をもって、生きる子どもを育みます。乳児期の愛着関係をより深く築くことを大切に保育を行います。・日常の繰り返しを大切にし、子どもたちが生活の見通しを持つことによって、環境に対して主体的に関わる保育を行います。・「遊びを中心とした保育」を通して、人や自然、様々な素材に触れ、豊かなこころと歓声を育みます
20時までの延長保育、休日保育実施
兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。