兵庫県「加古川市 平岡町土山」保育園・幼稚園の一覧
保育園生活における具体的、自発的な活動を通じ、「思いやり」と「豊かな感性」を養い、「健康」で安全な生活の基盤となる基本的な習慣や態度を育てるとともに、社会生活や様々な事象に対する「積極的な」関心、事象に取り組む「意欲」「道徳性」の芽生え等を培いながら「自立」への4基礎作りを行います。子育て支援事業として、以下の内容を行っています。①園庭開放(毎月曜日)②相談事業(毎週水曜日)③ちびっこふれあい体操④英語であそぼう⑤ベビ-ダンス⑥キッズダンス(それぞれ月1回不定期開催)その他、園の行事に参加して頂く催しを季節に合わせて行っています。
保育園生活における具体的、自発的な活動を通じ、「思いやり」と「豊かな感性」を養い、「健康」で安全な生活の基盤となる基本的な習慣や態度を育てるとともに、社会生活や様々な事象に対する「積極的な」関心、事象に取り組む「意欲」「道徳性」の芽生え等を培いながら「自立」への4基礎作りを行います。子育て支援事業として、認定こども園せきれい保育園にて以下の内容を行っています。①園庭開放(毎月曜日)②相談事業(毎週水曜日)③ちびっこふれあい体操④英語であそぼう⑤ベビ-ダンス⑥キッズダンス(それぞれ月1回不定期開催)その他、園の行事に参加して頂く催しを季節に合わせて行っています。
教育の原点は生きた自然の中にあると言われます。幼少期の自然体験は子どもたちの創造力や好奇心を刺激し、<自発的な深い遊び込み>は「人とうまく関わる力」や「感情をコントロールする力」、また「目標に向かって頑張る力」といった『非認知的能力』の基礎を形成します。 当園の『あそび』の拠点は、季節の木々草花に囲まれた園庭です。種々の生き物や植物との出会いにわくわくする「じゃぶじゃぶ池」、芝生広場に架かるスリル満点の「築山滑り台」、そして手押しポンプで自ら汲み上げた井戸水で泥だんご作りに夢中になれる「どろんこ広場」など、園庭には子どもたちのドキドキ・ワクワクをデザインする仕掛けや工夫が溢れています。 幼木が見上げんばかりの大樹に育つには肥えた土壌が必要です。-青色青光、黄色黄光- 次代を担う子どもたち一人ひとりが自分らしい光を放ち、大きく羽ばたいてくれることを願っています。
4月:入園式 5月:こどもの日のつどい 6月:親子ふれあい参観、プール遊び、プラネタリウム見学 7月:七夕まつり 9月:お月見会、敬老参観 10月:運動会、バス旅行、小学校音楽会参加 11月:幼稚園ウィーク、オープンスクール 12月:音楽会、なかよし会 1月:かるた大会 2月:節分、生活発表会、小学校体験入学、入園前説明会 3月:ひな祭り会、お別れ会、こま回し大会、卒園式 毎月:身体測定、誕生会 年間:ふれあい保育(5回) 避難訓練(4回) 英語で遊ぼう(3回) 地域の方との交流(お箸・竹馬・わらぞうり・凧作り など)<保育内容の特色>お弁当保育です。木曜日は委託給食を提供しています。(月1回程度、午前保育)地域の方との交流が多く、一緒に体験活動ができます。小学校と隣接しており、交流の機会もあり、連携しています。
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。