兵庫県「加古川市 加古川町溝之口 認可保育園」の一覧
保護者の保育ニーズを柔軟に受け入れ、保護者が安心して働ける保育所の運営を図るとともに、乳幼児の生活の安定を十分に重視し、心身の調和・育成に努め、人間形成の基礎作りを行うことを方針としています家庭的な保育園です個性や自主性を大切にし豊かな心を育てる保育を目標にしています天気のいい日は、お散歩でたくさんの人たちとのふれあいを大切にしていますバスに乗って本園での交流保育をはかり、広い園庭で異年齢保育を通して育ちあう環境を築いています
◎駅前という立地ですが、園外保育を多く取り入れ、四季を肌で感じられるよう、自然と接する機会を作っています。◎親子のふれあいを通し、円滑な親子関係の形成に努めています。(子育て相談随時受付)加古川ひまわり保育園は、児童憲章および保育所保育指針に示される保育の原理に法り、乳幼児の生涯にわたる人間形成にとって極めて重要な時期である「現在」が、心地よく生き生きと幸せであることを保育の目標とするとともに、その「未来」を見据えて、長期視野をもって、生涯にわたる生きる力の基礎を培うことを目標として保育しています。 保育の場では、子どものありのままの姿を受け止め、その心の安定を図りながらきめ細かく対応していく養護的側面と、保育士等としての願いや保育の意図を伝えながら子どもの成長・発達を促し、導いていく教育的側面とをふまえ、これらの両義性を展開しながら子どもと共に生きていくことを目指して取り組んでいます。
環境面に配慮し、清潔感と安全、安心感、のびのび解放感あふれるお部屋で、子どもたちの心や体を豊かに育てます。保育面でも、家にいる雰囲気をそのままに一人ひとりの主体性や個性を大切に育て、子どもの好奇心と能力を伸ばします。地域の子育ての核として、保育園、家庭、地域と一体となったコミュニティーを形成し、自主、協調、道徳性の芽生えを培い、地域の中で子どもたちを育てます。年齢によってカリキュラム内容が異なります。一人ひとりの子どもの生活リズムの尊重、動と静の工夫、毎日の十分な戸外活動、季節を取り入れた自然に親しむ保育、環境教育を取り入れた保育、柔軟な保育に特に配慮します。
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。