兵庫県「伊丹市 認可保育園」の一覧
0歳、1歳、2歳の保育園です。3歳以降は第二自然保育園へ進級します。登園のホームページ URL:http://www.sizenhoikuen.com保育方針:楽しく安心できる園生活を基本とし、自然とのふれあいを重視し、遊びや生活を通して「生きる力」の基礎を培う。
詳しくは登園のホームページ https://www.yumenoki-hoiku.com/ 教育・保育 理念: 人を大切に 自分を大切に 教育・保育 方針 : 安全安心な生活の中で、人と関わる力や、仲間を思いやる心を育て、それぞれの良さや弱さを認め合い、困った時に助け合える子ども集団を育てます。詳しくは登園のホームページ https://www.yumenoki-hoiku.com/異年齢・同年齢の育ちあいを大切に、保育指針に基づき提供します。
運営方針:人生で最も重要な時期の人間教育を目指す①寛容な人間 ②聡明で愛情深い人間 ③探求心旺盛な人間④グローバル社会で活躍できる人間※食育活動、多文化理解教育、英語、リトミックなど導入
☆保育理念:「受 容」「自 然」「共 生」「伊丹 森のほいくえん」は、それぞれの子どもの育ち、養育環境の区別なく子どもを受け入れるという考えに基づき、社会インフラとして保育所機能を生かし、全ての子どもを「受容」することを基本理念としています。また、「人は自然の一部である」という考えに基づき、様々な自然体験を通して、「自然」に対する畏敬の念を伝えていきたいと考えています。そして、人と自然の「共生」を考えながら、子どもたちを一人の人として尊重し、グローバルな視点から「保育・教育」を行います。 ※詳しくは当園のホームページをご覧ください。https://morinohoikuen.jimdofree.com/☆理想とする子ども像・「自分で考え、自分で行動できる子ども」 ・「自分の周りの人や地域、自然と共生できる子ども」 ・「感性豊かで、創造的な子ども」 ☆「伊丹 森のほいくえん」は、異年齢保育と年齢別保育を併用します。異年齢保育では、年上への憧れや年下への思いやる心を育てるため、3歳から5歳までの子どもたちの異年齢クラスで保育を行います。様々な年齢の子ども達と触れ合うことで生じる喜びや葛藤
「自分らしく」生きていくことのできる子どもを
4月 ・こどもの日の集い5月 ・健康診断(内科、歯科) ・運動会(3、4、5歳児)6月 ・保育参観(0、1、2歳児) ・田植え(5歳児) ・歯磨き講座(4、5歳児)7月 ・七夕 ・プール開き ・個人懇談 8月 ・プールじまい 9月 ・引き渡し訓練 ・さつまいもほり(3、4、5歳児)10月 ・稲刈り(5歳児) ・消防訓練11月 ・バス遠足(3、4、5歳児) ・健康診断(内科)12月 ・お餅つき ・生活発表会(3、4、5歳児) ・クリスマス会 1月 ・茶道(4、5歳児) ・保育参観 ・就学前懇談会(5歳児)2月 ・節分 ・交通安全指導(5歳児)3月 ・ひな祭り ・クラス懇談会 ・おわかれ遠足(3、4、5歳児)・おわかれ会 ・卒園式(5歳児)※ お楽しみ会、避難訓練、身体計測は毎月行います。 お誕生日は当日にクラスでお祝いします。
保育園の運営については、「管理運営規程」による他、法人理事会で決定する。尚、年間事業計画等の保育に関する事項については、職員会議を経て園長に意見を聴取し、法人理事会で決定する。保育所保育指針に基づき、全体的な計画、指導計画、年間事業計画を作成し保育を行っています。乳児期にあたる0歳児から2歳児クラスは、「育児担当制」を実践し家庭からの延長線上にある保育を行い、幼児期の3歳児から5歳児クラスは「異年齢保育(縦割り保育)」を実践しています。子どもたちひとりひとりに寄り添い、育ちをゆっくりと支える保育を実施しています。
3.4.5歳児は1クラスで混合です。野外活動の年間カリキュラムに応じた自然体験を中心とした教育・保育を実施しています。(延長保育、一時保育、保護者向けの子育て相談・地域交流などを実施)
《保育理念》人を信頼し、心を開き、甘えながら良い人間関係を作れる力(心)を育てる《保育目標》子どもの権利が大切にされ、子どもと大人が生き生きと輝いている園◆食べる・動く・寝る・排泄する(身体的発達)◆喜怒哀楽を感じ表現する(情緒的発達)◆色々な事に興味を持ち、やってみようとすると共に五感を磨く(知的発達)◆自立心と自律心を育て、他者との関わりを求める(社会的発達)子ども一人一人の発達や環境設定を大切に、「育児担当制」を実施しています。保育士を十分に配置し、子どもたちを手厚く見守ります。経験豊かな専門知識を有する保育士が、育児相談や専門知識の共有も行います。安心して預けられる園を目指して参ります。【0歳児クラス(もも)】24時間の生活リズムを最も大切にする。家庭からの自然な流れのなかで、機嫌良く過ごすことが情緒の安定につながるため、子どもとの良い関係(保育者がお母さんのかわり=担当制)を作る。【1歳児クラス(ばら)】家庭との生活リズムの接続が大切になる。一日を機嫌良く過ごし、生理的欲求(睡眠、排泄、食事)が満たされると遊びに意欲的になれる。この時期に重要なことは、自律(自己コントロール
「すべての乳幼児に、今の時期だからこその教育と福祉のあたたかさを」を合言葉に、こどもにとって、地域にとって、夢ある・笑顔あふれる・ふれあいのあるそんな事が当たり前の『やさしい家であること』を基本理念としている。
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。