北海道「札幌市東区 認可保育園」の一覧
人間としての基礎を育む場として子どもたちの健やかな育ちを保護者と共感しあい信頼される保育園を目指す。・のびのびと遊び丈夫な身体をつくる・思いやりの心を育てる・意欲的に生活する
特質的な教育プログラムを取り込み向上心を養う。子どもの健やかな成長を助け、生活習慣・道徳性・想像力を育む・げんきに!やさしく!おもいやりの気持ちを育む。<澄んだ瞳と素直な笑顔とともに!>をモットーに、お子さんと一緒になって日々問題意識を持ち、より良い保育環境を目指し努力する。継続維持する教育・保育目標の下に、新たな「教育・保育課程」を作成する。現代の多様なニーズに対応しながら、先進的でありながらも、子ども達について最優先に考える事ができる保育を実践していきます。園の立地や存在意識を十分に鑑み、地域の人々と、近隣の教育機関との連携を深め、地域に根ざすことができるように、教育内容・保育内容を配慮する。各クラスが連動する時間帯を設定し、異年齢交流の場を作り、したい、慕われる場を提供する。また、3育を積極的に取り込み、食育・木育・色育をオリジナリティのあるテーマにのって進めていく。
本園は、就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律および子ども・子育て支援法その他の関係法令並びに関係条例を遵守して運営する。本園は、法の基本理念と関係法令等に基づき、入所児童が明るく衛生的な環境において、心身ともに健やかに、社会に適用できるように育成することを運営方針とする。1 教育・保育要領、学校教育法(1号認定)に定めるもののほか、次に定めるものについて実施する。(1)給食(2)その他必要な教育・保育2 教育・保育計画は、教育・保育要領を基準として年間、月間、週案及び日案に分けて作成する。3 教育・保育時間は、1号認定を9時から14時まで、2・3号を7時から19時までとする。ただし、2・3号認定は、保護者の就労時間その他家庭の状況を考慮して保育時間を伸縮することがある。なお、1号認定は時間外の7時から9時、18時から19時までの延長保育は保護者の申請により行う。
『こども中心・あそび中心のこどもの城』として、自発的に遊び込むことで、意欲・集中力・探究心・創造性・自立・自律といった育ちを重視。『人的・物的・時間的・空間的・自然的環境』から多くの実体験を繰り返して、意欲的に関わる姿勢を大切にしている。教師が主導して『させる』保育で表面的な育ちを支援するより、難しいことや困難なことがあって、自分で考えて答えを出す、やりたいことを徹底して没頭できる時間の確保、仲間と協力して得る感動こそが心の育ちを支援することにつながり、『生きる力』が育つことにつながる。幼保連携型認定こども園として、子どもの最善の利益を考えた0歳から就学前の教育及び保育を生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであることを踏まえ、質の高い教育及び保育並びに子育て支援の安定的な提供を通じ、子どもの健やかな発達を保障する。
人権に配慮し、一人ひとりの人格を尊重した保育を行う。・子どもの発達に応じた人、物、場等の環境を構成し、工夫して保育を行う。・専門性や保育園の特性を生かし、保護者、地域への子育て支援を行う。・子どもにとって「第二の家庭」となるよう、一人ひとりを尊重し、丁寧な保育を心掛け、信頼関係を育てていく。・完全給食を実施し、戸外遊びを日課に取り入れ、年齢別、異年齢別に保育活動を行う。・体育指導、良質の玩具、絵本、わらべ歌のある環境等特色のある保育の実践を通し、子どもの心身ともに健やかな育成と、保護者、地域への子育て支援を目的とする。
『こども中心・あそび中心のこどもの城』として、自発的に遊び込む事で意欲・集中力・探究心・創造性・自立・自律といった育ちを重視している。そして、『人的・物的・時間的・空間的・自然的環境』のから多くの実体験を繰り返して、意欲的にかかわる姿勢を大切にしている。教師が主導して『させる』保育で表面的な育ちを支援するより、難しいことや困難なことがあっても自分で考えて答えを出す、やりたいことを徹底して没頭できる時間の確保、仲間と協力して得る感動こそが心の育ちを支援することにつながり、『生きる力』が育つことにつながる。幼保連携型認定こども園として、子どもの最善の利益を考えた0歳から就学前の教育及び保育を生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであることを踏まえ、質の高い教育及び保育並びに子育て支援の安定的な提供を通じ、子どもの健やかな発達を保障する。
「enjyoy子育て」、「think生きる力」、「natural健康な体」の3本柱。子どもが自主的に考え、行動できる姿を目指します。0~1歳児:保育士との温かい関わりの中で、個々の生理的欲求を満たし、情緒の安定を図ります。要求や思いを受け止め、安心して心地よい生活ができるよう支援します。2歳児 :生活の流れに見通しを持ち、身の回りの事が意欲的に出来るよう支援します。3~5歳児:安定した生活の中で、自主的に身体を管理する力の基礎を作り、生活習慣の確立を目指します。仲間同士が協力、役割分担をし、意欲的に物事に取り組めるよう支援します。異年齢保育も予定しています。
・園外保育(2、3、4、5歳児) さとらんど、円山動物園、いちご狩り 5歳児のみの行事...お楽しみ会(新札幌青少年科学館見学)、 姉妹園ことに保育園交流会、特別養護老人ホーム モエレの里交流会、近隣小学校交流会・食育活動(3、4、5歳児)、野菜栽培、収穫、栄養士による食育指導(毎月)、食事のマナー(食前、食後の挨拶、食具の正しい持ち方、正しい姿勢、食具の片付け方)・運動遊び(3、4、5歳児)コンサドーレ専任コーチによるサッカー教室(4、5歳児)、飛び箱、縄跳び、 マット運動等・リズム音楽遊び(4、5歳児) ピアニカ、ミュージックベル、よさこい、リトミック等また、当園は、幼保連携型認定こども園教育・保育要領(平成29年内閣府・文部科学省・厚生労働省告示第1号)に基づいた教育・保育を行うものとします。
保育園は、児童福祉法に基づき、乳幼児を保育・教育・ 子育て支援することを目的とする、児童福祉施設です。 さらに保育園は、乳幼児が生涯にわたる人間形成の基礎を培う、きわめて重要な時期に、その生活時間の大半を過ごすところであり、また、養護と教育が一体となって、豊かな人間性を持った子どもを育成するところです。当園では、子どもたちが、「心身共に、健やかな子ども」に育つことを願って、家庭や地域と連携を持ち、情緒の安定をはかると共に、一人一人の子どもが楽しんで園生活をおくれるようにと考えています。その為に、保育環境を整え、生活と遊び・教育が自発的にできるよう、年齢及び発達段階を踏まえた、保育計画や指導計画を立てて保育をしています。
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。