広島県「東広島市 認可保育園」の一覧
保育所の運営規定による保育所の運営規定による
保育所運営方針による保育理念:子どもの最善の利益を守り、保護者や地域から信頼され愛される園づくりと、保育の資質向上に努めます。
人は、無限の愛を注がれることにより、円満な人格を形成します。
保育の中で下記の“10の楽しさ”を大切に保育を行います。
保育所の運営方針による保育所の運営方針による。
【教育・保育理念】心も体もたくましく
教育・保育の理念 すべての子どもが一人の人間として尊ばれ、愛され、保護され、その能力を可能な限り調和的に発展させながら豊かな人間形成を育んでいきます 保育目標 =心も体もたくましくよく遊ぶ子ども= ・夢中になって遊ぶこども ・小さな発見をする子ども ・人や自然と関わる子ども ・くつろいだ雰囲気の中で子どもの様々な要求を満たし、生命の保持及び情緒の安定を図ります。・生活に必要な基本的習慣や態度、心身の健康の基礎を養います。・人との関わりの中で、人に対する愛情と信頼感を大切にする心を育て、自主、自立の芽生えを養います。・生命、自然及び社会の事象についての興味や関心を持ち、豊かな心情や思考力の芽生えを養います。・言葉への興味や関心を育て、話したり、聞いたり、相手の話を理解するなど、言葉の豊かさを養います。・様々な体験を通して、豊かな感性や表現力を育み、創造性の芽生えを養います。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0歳~2歳児:保育士の愛情豊かな需要のもと、安心して過ごすことができる保育環境や自然いっぱいの中で、のびのびと健康な心と体が育つ保育を提供します
【教育・保育理念】~心もからだもたくましい園児~ ・健康で明るい園児 ・自分のことは自分でする園児 ・なかよくする園児 ・よく見、よく聞き、よく考えて行動する園児 ・地域とふれあう園児【教育・保育方針】◎園児一人一人が安心感を持って行動できるように、園児の思いや願いを受容します。◎園児の生活リズムを大切にし、健康、安全で情緒の安定した生活ができ、自己発揮できる環境を整えます。◎子ども同士の関係づくりや互いを尊重する心を大切にし、園児が自ら意欲を持ち、乳幼児期にふさわしい体験が得られるように、生活や遊びを通して総合的に教育・保育します。◎保護者や地域の子育て家庭の状況、意向を理解・受容し、親子関係や家庭生活に配慮しながら、様々な機会を捉え支援します。◎豊かな自然の中、地域に根ざした保育をめざします。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0~2歳児:「健やかに伸び伸び育つ」「身近な人と気持ちが通じ合う」「身近なものと関わり感性が育つ」この3つの視点をもって受容的・応答的な関わりをしながら保育を提供します。3~5歳児:①知識及び技能の基礎②思考力、判断力、表現力等の基礎③
人は、無限の愛を注がれることにより、円満な人格を形成します。
保育理念:保護者とともに、地域とともに愛情に満ちた環境の中で子ども一人ひとりに寄り添い、成長する芽を伸ばす保育。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。