福島県「須賀川市 認可保育園」の一覧
〇4月:入園式 〇5月:内科検診、引き渡し訓練 〇7月:七夕会、プール開き〇8月:夏まつり〇9月:運動会 〇10月:内科検診 〇12月:クリスマス会 〇1月:雪遊び〇2月:節分豆まき 〇3月:ひなまつり、お別れ会、満了式〇お誕生会:毎月末に、園にてお子様と職員のみでお祝いをします。
公共性・永続性をはかるために、土地・建物などの財産を法人に寄付し、理事会・評議委員会でうんえいされているのが学校法人です。理事会・評議委員会は年3?4会開催され事業計画や予算・人事等など重要な事柄が決定されます。現在、栄光学園理事会は7名の理事で、評議委員会は学識経験者・卒園生代表・教職員代表からなる評議委員15名で構成され、それぞれ合議制で運営されています。その他、運営等全般を監視する学園理事2名、会計基準に基づいて会計監査を行う公認会計士、更に定期的な福島県の指導監査を受けて運営されています。<保育理念> キリスト教の愛の精神を基礎とし、子ども自らが生きる力を高め、豊かな個性を育みながら、共に生 きることを喜びとする保育を目指します。<保育目標> 喜んで生きる子ども。自分と友だちを愛する子ども。心を動かす子ども。<保育方針> ・一人一人を大切にする保育 ・遊びを大切にする保育 ・目に見えない物を大切にする保育 ・地域のすべての子どものために
学校法人栄光学園が運営の母体であり、理事会・評議員会で運営されています。理事会・評議員会は年3?4回開催され、事業計画や予算・人事等など重要な事柄が決定されます。現在理事会は7名の理事で、評議員会は学識経験者・卒園生代表・教職員代表からなる評議員15名で構成され、それぞれ合議制で運営されています。その他、運営等全般を監査する学園監事2名、会計基準に基づいて会計監査を行う公認会計士、更に定期的な公的指導監査を受けて運営されています。保育理念として、キリスト教の愛の精神を基礎とし、子どもが自ら生きる力を高め、豊かな個性を育みながら、共に生きることを喜びとする保育を目指します。幼保連携型認定こども園教育・保育要領やキリスト教保育指針をもとに、0歳児から5歳児までの連続した発達をふまえ丁寧な保育を心がけています。四季を感じることのできる豊かな園庭と、さまざまな遊具、教材に親しむ環境の中で、礼拝も位置づけ、動と静のメリハリのある生活の中で、心身共に豊かに成長していくことを願っています。
保護者の方々の働き方の多様化によって子どもたちを取り巻く環境も大きく変化しています。また先の大震災の影響も大きく、さらなる子育て支援の充実を求める声も高まっています。こうした地域の皆様のご要望にお応えしていくために、本園の特色でもある家族的な雰囲気の中で行う保育を大切にしながら、また今後益々地域社会との結びつきを大切に育てながら、親子ともに親しみやすい園づくりに努め、地域の子育て支援拠点施設としての役割を十分に果たしていきたいと考えております。本園はキリスト教主義を基調とした全人教育を目指しています。神様から託された子どもたちの心身の成長を願い、次のような保育目標を定めています。①心も体も健康な子ども(食事を大切にし、また体をよく動かすことで、心身ともに明るく健康的な子どもに育てる)②豊かな心を持つこども(目に見えないものを大切にする気持ちを育てる)③よく考え、意欲的に取り組むこども(決まり事や約束を守る大切さを学び、またあいさつ、手洗い、身支度など正しい生活習慣を身につけることで自立心を育て、何事にも意欲をもって生活できる力を育てる)
一人一人の豊かな感性や表現力を培い、心身共に健やかな子供を育てるこども園0?3歳までが保育指針に基づいた保育を、4?5歳までが幼稚園教育要領に基づく幼稚園教育を実施している。
友達を共に進んで遊びを創造し、心豊かにたくましく生活できる子どもを育成する。豊かな自然環境、広い園庭、明るく開放感に溢れる中で、次代を担う乳幼児の育成を目指し運営しています。
心身ともに健やかでよく遊ぶ子
児童福祉法に基づき、保育を必要とする子どもの保育を行い、健全な心身の発達を図る。
保育方針「こんな子にしたい」 たくましい心と体 思いやりのある子 自立心のある子
子どもの心身の発達に応じて、健全で事故のない保育を推進する。・特色ある保育園づくりを目指し、全職員が、それぞれ専門職の自覚を持って絶えず研鑽に励み、保育内容の一層の現代志向とその充実に努める。・民主的運営に努めるため、職員間の相互理解と協力の中で、総力を結集する。・施設環境の整備と、教材教具の計画的充実を図り、より効果的な保育を推進する。・保護者及び関係機関との連携を密にするとともに、保育園開放を通してより良い運営の進展に努める。子ども一人ひとりを大切にし、心身ともに健康な児童を育成するとともに、保護者から信頼され、地域に愛される保育園。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。