福岡県保育園・幼稚園の一覧
保育方針:『つよく・ただしく・あたたかく』 をモットーに心も体も『元気な子』を子どもに育って欲しいと考え、保育を実践しています。基本方針:①子どもたち一人ひとりの個性を大切にし、認め伸ばしていく。 ②家庭と連絡を密にし、家庭と手を取り合い子どものために最良の環境をつくる。 ③色々な季節の行事や保育園の行事を経験し、協調性や自主性を養う。 ④習字教室・英語教室等の知育教育と水泳教室・体育教室等の体育活動を通して、調和のとれた保育を目指す。詳しくは当園HP:https://fukasaka.hoikuen.ac/about.html① 「体育教室」「水泳教室」「英語教室」「習字教室」など、認知能力を育む② 運動会や生活発表会、日々の保育などの中で、非認知能力を育む①、②をバランスよく伸ばしていく保育を提供しています。
1)自園給食にて、和食玄米給食の提供2)つよい身体づくりの保育3)社会性と、豊かな「ことば」や「考え方」を育てる保育・歩く、走る、跳ぶ、投げる等の、運動の能力の基本を取り入れた保育・給食(自園給食にとりくんでいる)・社会性や、豊かな「ことば」育ての保育・毎月の配本は、福音館書店こどものともを使用する。
保育を必要とする子どもの保育を行い、その健全な心身の発達を図る。入所する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進する。
スポーツと保育を通して自分で考えて行動できる子を育成する。体育(園外活動)、保育の両面から、様々な経験を行い、「やったことがある!」ではなく、「できた!」という達成経験が体験できる環境を与えていく。
豊かな心をもち たくましく生きる幼児を育てる豊かな心をもち たくましく生きる幼児を育てる
色々な遊びや体験や行事を通して、一人ひとりの子どもを大切にし豊かな感性や創造性を培うと共に「なかま作り」を通して人に対する「やさしさ」や「思いやり」など、人権を大切にする心が育まれる保育を進めている。①基本的生活習慣を身につける②心身ともに健康な身体をつくる③思ったこと、考えたことを言葉や身体で表現できる④豊かな心をもち、友だちと遊び助け合う
福岡県の保育方針
福岡県は福岡市・北九州市の二大都市を中心に、人口増とともに保育需要が高まっているエリアです。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは利用者の口コミや写真から、園の雰囲気を入園前に確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。