千葉県「市川市 保育園」の一覧
もっと輝け、明日のぼく、わたし!周りに光とパワーを与える、ぽかぽか暖かい太陽のような子になろう。
“奉仕のこころ”誠実な気持ちで他者を愛す
三井住友海上火災保険株式会社1名/1事故 2億円/10億円
当園では、子ども一人ひとりの主体性を大切にする「主体性保育」を中心に据え、担当制保育を取り入れながら、丁寧な関わりを大切にした保育を行っています。日々の生活の中では、英語、体操といったプログラムを通じて、子どもたちの興味関心を広げ、豊かな感性や身体能力を育んでいます。また、食育にも積極的に取り組んでおり、食材への興味を育む活動や、食に関する絵本・お話、観察などを通して、子どもたちの「食べること」への関心と感謝の気持ちを育てています。園全体が温かい雰囲気に包まれ、安心して過ごせる環境の中で、子どもたちがのびのびと成長できるよう努めています。
気付きを大切にした保育を行う。また、小規模事業所でありながら、戸建ての環境を生かした、保育サービスの提供を行う。
*保育理念「わたし」を大切に思う気持ち他の子と比べるのではなく、その子のありのままのよさを認め、受け止めることで、子どもが自分自身を大切に思う気持ち(自尊感情、自己肯定感)が生まれます。30年後の社会で自分らしさを発揮して主体的に自分の人生を歩んでもらうために、宮久保幼稚園の園生活を通して、子ども自身が本来備えている自ら育つ力、学ぶ力を最大限伸ばせるような保育・教育を大切にしています。 「みんな」を大切に思う気持ち。 幼稚園の集団生活に一歩踏み出した子ども達は「先生」という、お母さんやお父さんと同じように自分に愛情を注いでくれる「人」と出会います。先生との信頼関係に支えられ、友達との生活の中で、ともに活動することの楽しさや、けんか・葛藤を経験しながらルールの必要性や大切さ、人間関係の調整の仕方を学んでいきます。そして、「みんな」は子ども達の成長にしたがい、同じクラスの友達から年齢の違うクラス、お年寄り、話す言葉や肌の色の違う人、虫・植物・動物などの自然にまで広がっていきます。子どもの成長にとってかけがえのない「みんな」に、たくさん出会ってほしいと願っています。
<主な行事>・遠足(5月、10月)・バイキング給食(5月、12月)・夕涼み会(8月)・運動会(10月)・お遊戯会(12月)・作品展(2月)・卒園式(3月)・進級式(3月)※夕涼み会及び進級式のみ全園児対象、それ以外は3歳以上児対象です。
◎行事 4月 入園式 懇談会 健康診断 / 5月 春の遠足 / 6月 個人懇談 歯科検診 / 7月 七夕会 プール開き / 9月 保育参観 引渡し訓練 / 10月 遠足 健康診断 / 11月 運動会 歯科検診 / 12月 クリスマス会 / 1月 交通安全指導 / 2月 節分 発表会 / 3月 ひなまつり お別れ会 思い出遠足 懇談会 卒園3◎週1度の3歳児以上児の体操教室 ◎季節の野菜栽培やクッキング保育を通しての食育活動 ◎廃材を使用して創造性を養う自由製作◎リトミックなどの音楽リズム◎園庭あそび・公園などへの散歩
「あそぼ・まなぼ・たのしもう」
千葉県の保育方針
千葉県は千葉市や東京湾岸の再開発エリアを中心に、子育て世帯の多い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認可外保育園や認定こども園など選択肢も多く、通勤動線や駅からの距離も園選びの重要なポイントです。チビナビでは各園の口コミ・写真・基本情報を確認できます。
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。