愛知県保育園・幼稚園の一覧
【保育方針】無限の可能性を秘めたこどもたちのいろいろな芽生えや能力を、充分引き出せるような人的環境・物的環境を整え、ひとり一人の個性を育てて参ります。
【保育理念】子どもの幸せを第一に考え、情操豊かな人格形成を養う何事にも興味・関心を持てる豊かな心を育む保育園
【保育理念・方針】<保育理念>希望に溢れ、自分に自信をもち、よりよく生きようとする意欲と姿勢をもち、自分の将来を自ら切り拓いていくことができるこどもを育てる
【保育理念・方針】保育理念:ひとりひとりをかけがえのない存在として尊重することで、自らが大切にされていると感じることのできる保育をおこない、子どもの生きる喜びと生きる力を育む。
【保育理念・方針】就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律に基づいて、心身ともに健やかに育成されるよう乳幼児期の教育・保育を行います。子どもの無限の可能性を引き出し個々の持つ力を育み、地域で育てる環境をつくっていきます。
【保育理念】「生きる力」をはぐくむための教育を行います。
【当園の特徴】異年齢児混合保育、選択保育、チーム保育、成長ストーリー等※たくさんの出来事を体感し自分の感覚を育て、考えていく力を育てる保育を大切にしております。けがをしないためにみんなが大丈夫な枠の中に収めるのではなく、挑戦したい心や自分の力を知ることも大切に保育をしています。そのため擦り傷などは日常的にできることがあります。また、いろいろな素材や外での活動も多いので衣服も汚れることが多いです。汚れて困る服での登園をお控えいただいております。ハプニングが起きることもあります。絵具や泥が落としきれない状況で衣服をお返しすることがあります。おうちの方には、泥んこの洗濯物など日常のことをはじめ、みんなで話す保育ミーティングなどたくさんご協力いただいております。泥んこになったり、思いっきり絵具を楽しんだりという中で子ども達が学ぶことの優先順位を高く保育しております。意図をご理解いただき、たくさんのご協力をいただくおうちの皆様と一緒に保育ができることを嬉しく思っております。ホームページをご覧ください。日常の様子などもブログ、youtube、facebookなどでも発信しております。
利用定員 2号認定子ども:48名
【保育理念・方針】職員一人ひとりが責任と使命感を持ち常に自己研鑽に努め、こども達が集団生活の中で健康・安全に生活する事に配慮し、基本的な生活習慣の確立を目指します。
○行事 4月:入園式 子どもの日を祝う会 5月:世代間交流会・内科検診 6月:保育参観・クラス懇談会(幼児クラス)歯科検診 7月:お泊まり保育・七夕まつり・夏まつり 9月:防災訓練 10月:運動会・親子遠足・内科検診 11月:歯科検診・乳児保育参観(乳児クラス)・おにぎり弁当の日 12月:もちつき・お別れ遠足(年長児)・クリスマス会 1月:新年を祝う会 2月:節分・生活発表会 3月:ひな祭り・お別れ遠足(2歳以上)・お別れ会・卒園式(年中・年長児)食育:各クラスが夏野菜を選び育て食します。年長児はお泊り保育のクッキングで調理をしたり、お米を苗から育て稲刈り、脱穀を経験し玄米を作ります。白米と混ぜおにぎりづくりに挑戦。さんまの日があり調理員が魚を捌き、命をいただくことを学びます。・外部講師を招き、体操(年間30回)、英語(年間30回)保育時間に指導・
🌸 愛知県の保育方針
愛知県は名古屋市をはじめ、共働き世帯も多く保育の需要が高い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じて利用調整が行われます。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは、対象年齢や開園時間、利用者の口コミを比較して、ご家庭に合う園を探せます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。