愛知県保育園・幼稚園の一覧
【保育理念・方針】辰巳幼児園は、児童福祉法及びなごや子ども条例の理念にのっとり、保育を必要とする乳児及び幼児の保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする。
一人ひとりの子どもを大切にし、自然や人を愛する心、美しいものに感動する心、他人を思いやるやさしい心、いのちを大切にし、平和を愛する心を育み、保護者や地域の人に信頼され愛される保育園を目指す。
【保育理念・方針】昭和29年設立以来、地域の福祉活動の基盤となるよう努力してきました。
【保育理念・方針】1.本園は、児童福祉法及びなごや子ども条例の理念にのっとり、保育を必要とする乳児及び幼児の保育をおこない、その健全な心身の発達を図ることを目的とする。
【保育理念・方針】準乳児専門保育所として、安心と安全を最大限に心掛けたシンプルで家庭的な保育を行う。
【保育理念】①基本的人権の尊重と一人ひとりを大切にした保育を遂行します
【保育理念・方針】①子どもだけでなく保護者も職員も、1人ひとりが神によって命を与えられ、祝福されているかけがえのない存在であるとの認識を全ての基盤に置く。
〇行事 4月:入園・進級式 5月:親子遠足(幼児)・畑づくり(5歳児)・保護者説明会・年長まつり(5歳児) 6月:プラネタリウム遠足(5歳児)・プール開き・健康診断・歯科検診7月:夏まつり(父母・園共催)9月:おじいちゃん・おばあちゃんとあそぼう会、プール閉め お楽しみ保育(5歳児)10月:運動会・クラス遠足(2~5歳児)・芋ほり(3~5歳児)保育まつり(5歳児)11月:公開保育・懇談会(0~5歳児)・健康診断12月:作品展・クリスマス会2月:節分・春まつり(4・5歳児)・リズム公開(2~5歳児)3月:お別れ遠足(幼児)・お別れパーティー・卒園式 〇保育の内容1あそびや実体験の中で五感を使って楽しみ、生きた知恵や知識・探求心を育て、感動したことを言葉や美術を通して表現する力を育てます。2友だちとのかかわりの中で育ちあうことを大切にしています。3自分の体に興味を持ち、自分の命を大切にします。自己肯定感 を じっくり丁寧に育みます。4独自献立の手作り給食やおやつで子どもの心や体を豊かに育てます。
◎給食・アレルギー対応、宗教除去、離乳食対応◎行事4月:入園式、新入児歓迎会5月:端午の節句会、親子遠足、個人懇談会6月:内科検診、歯科検診、保育参観、おにぎり給食7月:プール、泥んこ遊び、一泊保育、七夕会8月:夏のお楽しみ会、個人懇談会9月:敬老会、病院慰問10月:運動会、ハロウィン散歩11月:遠足、お芋パーティー12月:クリスマス会1月:保育参観2月:節分会、保育まつり3月:ひな祭り会、お別れ遠足、卒園式、卒園お祝い会◎身体測定、避難訓練、お誕生日会は毎月実施◎個人懇談会は年1~2年実施◎スクールバス送迎(満2歳より乗車可)◎年中・年長児は、ECC英語教室実施◎毎月第1水曜日15:30~16:30 園開放・子育て支援「つぼみカフェクラブ」実施
【保育理念・方針】児童福祉法及びなごや子ども条例の理念にのっとり、保育を必要とする乳児、幼児の保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする。
🌸 愛知県の保育方針
愛知県は名古屋市をはじめ、共働き世帯も多く保育の需要が高い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じて利用調整が行われます。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは、対象年齢や開園時間、利用者の口コミを比較して、ご家庭に合う園を探せます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。