富山県「小矢部市 認可保育園」の一覧
養護のゆきとどいた環境の中で「笑顔で育まれる健やかなこころとからだ」を目指して日常の保育を努力するとともに地域との交流に努める。・地域の子育て支援施設として多様なニーズにこたえるように努力すること・職員研修、所内研修を通して職員一人一人の資質向上を図り、質の高い保育を目指す。のどかな田園地帯にあり、樹木、草花、畑などの自然豊かな環境、公民館、スポーツセンター、農村公園などがすぐ隣にあり、恵まれた環境の中、子ども主体の保育を行っている。
保護者や地域のニーズを的確に察知し、保育所運営に努める。子ども一人一人が安心と充実感を持って生活し、豊かな人間性が育つよう全職員の共通理解と温かな笑顔で保育を進める。家庭との連携のもとに「情緒の安定を図る(養護)」と「発達を促していくための活動(教育)」を行っている。特徴として、延長保育・乳児保育・一時預かり保育・土曜拠点保育・休日保育を行っている。
保育に関わる職員同士が協力し、それぞれの専門性を発揮しながら、保育の質を高め充実させる。子どもの主体的な発達要求に応答する環境を整え、自ら興味関心を持って環境に関わり、年齢なりの心情、意欲、態度を養う。
未満児は、乳幼児の発達に応じた個別の関わりができるように、一人一人の生活や遊びが充実する落ち着いた環境を整えることに重点を置いている。生活や食事を通しての自立への促しに配慮し、乳幼児が自らの生活を見通せ取り組む意欲を持てる関わりを進めている。以上児は、遊びを通して豊かに育つ発達の特色をふまえ、遊びの多様性、充実と継続性を確保できる実践に取り組んでいる。保育に欠ける乳幼児を家庭や地域とのつながりの中で、期待されている種々なニーズに対し誠実に応えていく。特に人格形成のかけがえのない幼児期に、一人一人の心が大切にされる「子どもの権利」に関する配慮とキリスト教の愛の心が園環境を構成すること。子どもが安心できる居場所、主体的に遊べる環境、その中で心身のたくましい成長を願う。
保育理念の下、1人1人を認め愛する保育を基盤として保護者が安心して預けることのできる保育園の運営に努める。・地域の人と協力し豊かな社会作りを共にめざす。・子ども1人1人の最善の利益を尊重し、認め、愛する保育をする。・職員は、常に研鑽し努力自己革新を図り保育の質の向上に努める。
平成27年4月公立保育所から社会福祉法人立になることで保護者の理解を得るにはまだ時間が必要なためあわてず、1歩1歩保育を進める。法人の保育理念の下、1人1人を認め、愛する保育を基盤として保護者に見える保育を進める。地域の人と協力し豊かな社会作りを共にめざす。子ども一人ひとりの最善の利益を尊重し、認め、愛する。保育、職員は、常に研鑽し努力し保育の質の向上に努める。
家庭や地域、こども園における生活の連続性を確保し、様々な年齢の園児の発達の特性を踏まえ、遊びを中心とする主体的な活動を通して発達を促す経験が得られるようにする。
家庭や地域、こども園における生活の連続性を確保し、様々な年齢の園児の発達の特性を踏まえ、遊びを中心とする主体的な活動を通して発達を促す経験が得られるようにする。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。