鳥取県保育園・幼稚園の一覧
~愛情あふれる環境のもとで子どもの『育つ力』をはぐくむ~保護者とともに、地域とともに、愛情に満ちた環境の中で子ども一人ひとりに寄り添って健やかな成長を育みます。・家庭的雰囲気のもとで一人ひとりの子供の豊かな人間性の育成をする。・家庭と連携を図り、保護者とともに子育てをする。
子どもたちの「育ち」を一番に考え、少人数保育を特化したまちなか保育園として、生後59日~3歳児以下の子どもたちを受け入れ運営している。保育コンセプトとして『ママのプロがいる、もうひとつの我が家』・家庭的な雰囲気の中で、保育士と音楽・英語・体操などの専門講師による『学び』を保育に取り入れながら【聴く力】を育む保育・『川原うさぎの里』を利用し、自然保育(農業保育)・自然体験活動も実施、心技体とメリハリのある保育
【保育理念】 おもいっきり遊ぶ おもいっきり学ぶ【保育目標】すくすく育つ/健全な心と健康な身体わくわく遊ぶ/積極的に学ぶ好奇心 豊かな創造力と自己表現力いきいき過ごす/自ら考え行動する自発力 地域で育む思いやり広い視野「保育所保育指針」を基盤とした保育を実施いたします。英語レッスン(月2回)おもいっきり給食園開放(月1回)
保育理念:おもいっきり遊ぶ。おもいっきり学ぶ。「やさしく・つよく生き抜く力」を育みます。◆0歳から2歳までのアットホームな保育園です。一人ひとりの子どもを大切にした保育を行います。◆自園調理を行い食育を重視した保育を行います。~心と身体を育てる食育と環境作り-保育所保育指針を基盤とした保育を実施いたします。0歳児:・一人一人の生活リズム・個性・発達に応じた信頼関係を築く。・健康的で安全な環境の中で、身の回りの物に関する興味や関心を持つ。1歳児:・保健的で安全な環境を提供し、心身ともに安定を図る。・保育士との信頼関係のもと、基本的生活習慣・遊びに興味を持つ。2歳児:快適な環境下、生命の保持と情緒の安定を図る。・人との関わりに興味を持ち、言葉や遊びで関わりを持つ。-
利用乳幼児に対し、十分に人権に配慮しながら一人一人の人格を尊重する。小規模保育事業の特性に留意しながら、利用乳幼児の心身の状況に応じた保育を行うよう努める。
まるで自分のおうちにいるようなほっとできる場所でありたい、という想いのもと始まったゆりかご保育園。
「おもいっきり遊ぶ おもいっきり学ぶ」という基本理念を基に一人ひとりの子どもを大切にした保育を行います。自園調理を行い、食育を重視した保育を行います。~心と身体を育てる食育と環境作り~「おもいっきり給食」のとりくみ昼食において三大アレルギー原因食材である「乳・卵・小麦」を使わない献立を導入、アレルギーのある子もみんなと同じ給食を食べる「おもいっきり給食」を行っています。英語講師による”英語レッスン”を月2回実施。乳幼児期から楽しく英語にふれる機会を持っています。るりゆーるさんによるミュージックケアを月1回実施。子どもたちは、リズム遊びや音楽に触れ、体で表現することを楽しんでいます。
-理念:生きる力の基礎を育む方針:保育士の持てる愛情をしっかりと伝える中で、各年齢の基本的な「発達段階」を踏まえ 個々に合わせた成長の支援をします。(自尊感情・挑戦心・試す力・他社者への信 頼、愛情の育みを支援します)
~愛情あふれる環境のもとで子どもの『育つ力』をはぐくむ~保護者とともに、地域とともに、愛情に満ちた環境の中で子ども一人ひとりに寄り添って健やかな成長を育みます。・家庭的雰囲気のもとで一人ひとりの子どもの豊かな人間性の育成をする。・家庭と連携を図り、保護者とともに子育てをする。
本園は、利用する乳幼児及び幼児への教育・保育の一体的な提供を通して、その心身の健やかな育成に最もふさわしい生活の場を提供することを目的とする。園訓「心正行正」心が正しければ、おのずと行いも正しくなる、教育理念「つよいからだと、おもいやりの心をもつ生きる力のある子どもを育てます」、教育方針{未来を広げるお手伝い」、教育・保育の内容「幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき、教育・保育の全体的な計画及び指導計画を編成し、小学校教育への円滑な接続に配慮した教育・保育を提供する。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。