栃木県保育園・幼稚園の一覧
★詳しくはホームページをご覧ください。http://park15.wakwak.com/~shiroyama.sakura/★0歳児クラスは家庭的で温かな養護を。 1歳児クラスは温かな養護のもと、少しづつ自立した生活を。 2歳児クラスはさらに自立を促しできることを伸ばしていきます。 3歳以上児クラスは3~5歳児がともに生活する縦割り保育です。下の子は上の子を見習い、上の子は下の子の面倒をみる。互いに刺激し合うことでさらなる発達を促していきます。★下記のようなバリエーションに富んだ活動をおこなっております。リトミック、体操、スイミング、空手、英会話、ピアノ等。さまざまなプログラムでお子さんの育ちを支えていきます。★こどもは行事で育つ。運動会や発表会などさまざまな行事に対して、無理なく楽しみながら目標とすることで、子どもたちはぐんぐん成長していきます。
4月:お花見会 5月:親子遠足 7月:夕涼み会 8月:お泊り保育 9月:敬老の日の集い 10月:運動会 11月:マラソン大会 12月:発表会、餅つき大会 2月:節分会 3月:ひな祭り、卒園式 <保育内容の特色> 外部から専門の講師(体操、ダンス、英語、造形)を招き小さいころから興味関心を広げ、楽しいと感じながら取り組むことによって感性や表現力を豊かにやり抜く力を豊かにする。保育室に地域交流室を設けご利用いただくと共に季節的な行事(流しそうめん、夕涼み会、餅つき大会)に参加していただき「世代間交流」としてふれあい交流を深めている。
「明るく」「元気で」「楽しく」子どもたちの笑顔を絶やすことなく、子どもと共に、明るい笑顔で接し、元気ではつらつとした、健康的な環境をつくり、楽しく通える、保育所作りをする。
教育・保育 方針:①元気いっぱいに遊べる子 ②基本的生活習慣をしっかりと身につけた子 ③人の話をよく聞ける子幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0~2歳児:安心して園で過ごすことができ、基本的生活習慣の基礎を身につける。3~5歳児:発達段階を踏まえて、さまざまな体験を通して自発的に行動できるようにする。
入園する乳児および幼児(以下「利用乳幼児」といいます。)の最善の利益を考慮し、これを積極的に増進するために最もふさわしい環境を提供するよう努めます。教育・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携のもとに、利用乳幼児の状況や発達過程を踏まえ、教育と保育を一体的に行います。社会の期待や願いに応えられる創意と活力ある教育・保育活動をすすめ、子ども・保護者・地域に信頼されるよう努めます。◎教育目標「心豊かな、たくましい子ども」に育てる○具体的目標 1.健康で明るい子ども ― 健康はすべての基本です。 2.自分で考える子ども ― 自主性の芽を育てていきます。 3.思いやりのある子ども ― 他者への共感・社会性を育てます。 4.根気づよい子ども ― 意欲と忍耐力を育てます。 5.きまりを守る子ども ― 社会で生活していくうえでの基礎となります。「 生きる力 」― 子どもがこれからの人生を歩んでいくための基礎となる力を育てていきます。
ひとりひとりがすばらしい個性を持ったかけがえのない子どもたちです。自分の歩幅で豊かな個性を十分に伸ばしてほしいと考えています。神さまかと保育者から惜しみなく愛され受け入れられていると感じながら成長することで、周りの人や小さな生命を愛し、助け合って生きる豊かな関係を築くことができるよう願っております。幼保連携型認定こども園教育、保育要領に基づき提供します。詳しくは当園ホームページw01.tp1.jp/~a260125892
https://www.joto-nikoniko.com/
園生活の中で生きる力の土台作りを支援するとともに、園児が安心して過ごせるよう、一人ひとりに寄り添いながら教育・保育を提供します。・職員が常に資質向上に努め、教育・保育の専門性を高める保育を行います。・園児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援を行います。教育目標:よりたくましく、よりかしこく、より心豊かな栗の実っ子重点目標:挨拶ができる子・お話が聞ける子・体力のある子幼保連携型認定こども園教育・保育要領を踏まえ、教育・保育の提供を行います。0歳~2歳児:安心して過ごすことのできる中で、自発的・主体的に環境と関わりながら、直接的・具体的な体験を通して、生きる力の基礎が培われる保育を提供します。3歳~5歳児:発達の特徴を踏まえて、個の成長と集団としての活動の充実が図れる教育・保育を提供します。
【教育・保育方針】・健康で明るく元気な子ども ・友だちと仲よく遊べる子ども ・親切で他人に迷惑をかけない子ども ・物事をよく見、よく考え、くふうする子ども ・人間味あふれ、情操豊かな子ども幼保連携型認定こども園として0歳~5歳児までのお子さまをお預かりしています。子どもたちは広い園庭でのびのびと体を動かし、毎日元気に遊んでいます。それぞれの保育内容については園のホームページなどもご覧ください。0~2歳児 http://ichigo.isoyama-ainosato.ed.jp3~5歳児 http://futaba.isoyama-ainosato.ed.jp
乳児から5歳児まで、幅広い子供たちが生活する場として、環境の構成や、人的な配置に留意し、特に安全の確保に隙がないようにする。職員資質の向上のための研修や待遇の改善による人材の確保に努めるとともに、職員間の協力体制を心がけることで、健やかな育ちや子育ての支援の場として地域に貢献する。健やかな育ちに必要な、教育・保育・食育の三位一体でのサポートを行う。教育面では、子供たちの望ましい発達を促す、年齢に応じた適切な活動をカリキュラムに取り入れ、日々の実践を怠らないようにする。活動の内容は、幼稚園教育要領に則った適切なものとする。保育面では、子供たちが安心して生活できるよう、子供目線での対応を心掛け、保護者と連携・協力していく。食育の面では、好き嫌いなく、なんでも食べられる子になることを目標に、調理方法を工夫し、旬の食材を提供していく。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。