栃木県「宇都宮市 認可保育園」の一覧
豊かに伸びゆく,可能性や望ましい未来をつくる。自然な環境の中で心身の健全な育成を図る。地域・社会との交流を図り,人間性を養う。乳児保育・長時間保育・子育て相談・一時保育・障害児保育等
1 宇都宮市やさしさをはぐくむ福祉のまちづくり第22条の規定に基づき、建設されており、転倒時の衝撃が少なくなるように、屋内にはCFシート、屋外は人工芝を設置しています。2 全室冷暖・床暖房で、太陽光発電の利用で、地球環境に配慮しています。3 入退時や連絡帳のアプリ活用により、ICTシステムを構築しています。4 屋内外カメラを設置し、安全対策(危機管理、不審者対策等)をしています。5 地域の皆様や卒園児が来園し、共に子どもたちの成長を支えていただいています。6 入園式、進級式、親子遠足、レクリエーションデイ、収穫祭、消防署見学、七夕集会、スイカ割り・流しそうめん、夏祭り、クオーレや分園との交流、観劇、公開保育、秋の遠足、クリスマス会、マラソン大会、伝承遊び、節分、ひな祭り、修了式
健康で安全な環境の中で,多様な経験を通して人と共に生きる豊かな感性を育むとともに,自分で考え行動し,気持ちを素直に表現できる自立的で創造力のある親子の育ちを支援する。自然体験を重視する。観察する・探索する・考える・工夫する・創るなどの活動を重視する。親との関係を重視し,食育など具体的な課題を通して,適切な親子関係の形成を促す。
児童の最善の利益を求めて,豊かな保育環境を整備し,生活を基本とした質の高い保育活動を発達過程を踏まえて教育的に組織し連続的・発展的に展開するとともに,子育て支援や地域との交流を積極的に推進し,地域の児童福祉の発展に貢献する。五感を総動員した直接体験を重視した保育を行う。四季とともにつくってきた日本人の生活や年中行事を通して人とともに生きる豊かな感性を育む活動を行う。等
ペスタロッチの教育理念である自然と人間の関わりを重視し,生命の尊さを自然界を通し学びあい,「慈愛・労働・奉仕・感謝・規範」などの人間形成を促す「育ち」を支援する。家庭的な雰囲気を大切にし,その中で自然体験活動を中心とする遊びを通し,観察・探究・創造・工夫を経験として得られる保育をする。また,地域交流や発達支援児保育を積極的に行うことにより,子どもたちの思いやりの心や社会性を育む。等
つながるほいくえん 御幸が原は、生活・遊び・学びを大切にしています。保育園には、子どもが安心してゆったりと過ごす場があり、日々の生活から豊かな遊びを生み出し、遊びの中で興味・関心を広げ、学びの芽を育てます。子どもが安心した気持ちで生活を送る人的・物的環境を保障します。子どもが子どもらしく遊ぶ中で、興味・関心を広げ、学びの芽生えを育みます。五感を伴う直接体験や、発達を踏まえた環境(ヒト、モノ、コト)を通して、人格形成の基礎を育みます。
子ども達一人ひとりの個性を大切にし,何よりも安心して,のびのびと生活できる環境の提供を第一に考え,保護者とともに子どもが本来持っている力を充分発揮できるよう見守り,適切な介助や援助で,育ち行く子ども達の意欲へとつなげていく保育を実施する。また,自然や様々な人との関わりを通して,五感に働きかける心豊かな保育を心がける。一人ひとりの個性を大切にし,豊かな心・感性が育つよう,いろいろな体験をさせてあげたいと考え,保育の中に,絵本の読み聞かせ,生け花,茶道,英語,手話などを取り入れている。また,月に1度,近くの老人施設との交流を実施している。
社会性にみちた明るい子,健康でたくましい子,情操豊かな正しい子,公民としての責任のある子を保育の目標に掲げ,教育及び保育をしていく。園児の健やかな成長を第一に考え全力を尽くす,園児に対し,深い愛情を持ち保護者と一緒に守る。
子どもたちが,健康,安全で情緒の安定した生活ができる環境を用意し,自己を十分発揮しながら活動できるようにすることで,現在を最もよく生き,望ましい未来を創りだす力を培い,生きる喜びと困難な状況にも対処する力を育てる。等「元気に遊べる子ども」一人ひとりの自主性,個性を尊重し個人差と年齢にあった保育を行う。「思いやりのあるこども」家族との連携,異年齢児,地域のお年寄りとのふれあいを大切にする。「がんばる子ども」自分で考えて行動できる基盤を培う。「輝いてる子ども」毎日わくわくする環境を整える。
一人ひとりの子ども達が、毎日の生活の中での様々な体験から、沢山のことを学び、協調性や相手を「思いやる心」を育ませる。120人全体の保育ではなく120分の1、個々への保育を心がけ多くの可能性を秘めた子ども達の個性を偏りなく伸ばすよう努めます。食べることは「生きる」こと、子ども達の?食べる力’を豊かに育てます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。