栃木県「宇都宮市 八幡台 認可保育園」の一覧
栃木県神社庁設立のこども園として、日本古来の伝統を尊重し神社神道の精神に基づき、児童への教育・保育、子育て支援を行う。園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める。教育・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との密接な連携の下に園児の状況や発達過程を踏まえ、教育と保育を一体的に行う。社会の期待や願いに応えられる創意と活力のある教育・保育活動をすすめ、子ども・保護者・地域に信頼されるよう努める。日本の伝統文化を尊重し、祖先に感謝できる心を涵養する。また、一人ひとりの個性を伸長し、「育てたい5つのこころ(やさしいこころ、がんばるこころ、つたえあうこころ、まもるこころ、かんがえるこころ)」を掲げ、人格の陶冶と社会性を育む。体験活動や読書活動の推進により、豊かな想像力を育み、自立性の基礎を養う。さらに、ネイティブスピーカーによる外国語活動や専門講師による運動・ダンスを導入し、国際性とたくましい体の育成に努める。園ホームページ https://www.hachimandai.com/
教育理念:瞳を輝かせて生きる人間(こども)に?生きることの喜びを覚える園?連携施設であるさくら認定こども園の教育理念・教育目標及び,モンテッソーリ教育の理念を土台に置き,子どもたちが生まれながらに持つ「自己育成能力」をいかんなく発揮できる環境を整え,愛着関係をしっかりと結んだ養護はもちろんのこと,子どもたちが自ら環境に関わって自立した生活を営めるよう保育をする。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。