静岡県「島田市 保育園」の一覧
園児18名に対して5名の保育士(全員が保育士資格保持者)が対応いたします。小さい時ほどお子様に合わせた保育をと考えています。詳しくはHPをご覧くださいhttps://r.goope.jp/kibou-hatukuraen施設設備や運営の基準、給食の提供、保育料は認可保育園とほぼ同じです。家庭的な雰囲気の中、少人数での保育により安心・安全に配慮したお子様の発達に応じた保育を行います。詳しくはHPをご覧くださいhttps://r.goope.jp/kibou-hatukuraen
受入年齢:産休明け
「子ども・子育て支援新制度」がスタートする中で、市内唯一の「こども園」を創り、地域に根ざしたこども園を目指す。全園児を全職員で育てる。教員の育成をし、幼児教育に関して自信を持って子どもや保護者に対応できるよう、教養と実践力を身につける。明日が待たれるこども園を合言葉に笑顔いっぱい、あいさついっぱいの環境をつくる。快適な環境の中で元気に遊ぶことを通して、運動能力の基礎基本を培う、目当てを持って、それに向かってがんばる力を育成する、友達との関わり方を育てる。
健康でしなやかなからだを育てる
※恵まれた自然環境、地域の温かい人的環境の中、ゆったりとのびのびとした生活を保障し、保育士との愛情深い関わり、保護者との信頼感を土台に、児童の豊かな感性・心情・可能性を育む。※ノーマライゼーションの理念に基づいた、こども発達支援センターとの連携を図る。※病後児保育・延長保育・育児相談等保護者に対する子育て支援の充実を図る。※地域子育て支援センター事業では、地域の子育て支援という大きな社会的役割を果たしていく。保育理念「あの子もこの子もみんなの子」。子ども・子育て新システムの導入に伴い、地域・保護者に信頼され、発信できる保育所を目指す。発達を保障する環境を作る中でどの子も安心して、意欲的に生活できる保育展開。こども発達支援センターの隣接園として保育の充実と、交流・連携。家庭とのパートナーシップを大切に、保護者支援の充実を図る。
児童福祉法、子ども・子育て支援法、その他関係法令を遵守し、保育所保育指針及び保育課程に沿って、乳幼児の発達に必要な保育・教育を提供する。カトリック精神に基づき、子ども達に人を大切にする心、全てのことに感謝することを伝え、一人ひとりが神様から愛されている存在だという事を気付くことができる心の教育を行う。モンテッソーリ教育の充実を図り、子ども同士がお互いを認め、自律する子を目指すと共に、一人ひとりの敏感期を捉え子どもの自らが育とうとする力を援助する。
【親も子も職員もともに関わりあいの中で成長し合う保育を目指す】家庭の形や社会の変化に伴い、広い意味で保育に欠けている子どもが増えている中で、人間関係の形成の基礎作りに重要な乳幼児期を、日中、親に代わって保育することの重大さを共有理解し、家庭や地域関係機関と連携をとりながら、心身ともに健康でたくましい子どもの成長に努める。「関わりの中で育ち合う」を基本と考え、乳児期はゆるやかな担当制をとり、幼児期は3,4,5歳児の異年齢保育の形式をとる。3歳児は「見て育ち」、4歳児は「実践して育ち」、5歳時は「教えて育つ」と考えた保育を実践する。
ひとりひとりの子どもの成長をみつめ、保育の専門性や質を高めるための研修を充実させる。地域の方々と世代を超えた交流の場となるよう努める。保育目標:約束を守り、積極的に遊べる子。自分で考えて行動し、最後までがんばれる子。心身ともに丈夫で、自分らしさをのびのび表現できる子。おもいやりのある子。「食」の大切さを知り、楽しく美味しく食べる子。自然豊かな環境の中、畑で野菜を育てたり、園周辺の散策で野草摘みや草花遊びを楽しむ等、四季折々の活動を行っています。また、自然の活動を食育にも生かし、栽培して収穫することから、自分たちでクッキングして食べることで、実体験を豊かにし、「生きる力」を持った子ども達を育てています。
園児の心を見つめ、身体を見つめ、行為を見つめるところから「私たちの仕事は始まる」と考えます。
🌸 静岡県の保育方針
静岡県は静岡市・浜松市の2つの政令指定都市を中心に、子育て世帯の多い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは各園の対象年齢・開園時間・口コミを比較して園選びができます。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。