静岡県「沼津市」保育園・幼稚園の一覧
すべての子どもたちが、明るく、元気で、たくましく育つための、お手伝いをします。
全ての人が持っている、仏(慈悲・思いやり)の心を育み、個人の尊厳と一人ひとりの心身の健やかな育成を大切にします。
子どもは豊かに伸びていく可能性をそのうちに秘めている。
丈夫な子・自分のことは自分でする子・人の話がしっかり聞ける子・優しい心ありがとうの言える子・最後までやり遂げる我慢強い子・挨拶がしっかりできる子を目標とし、養護及び教育を一体的に行う。利用乳幼児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努める。秘めた力を自然に引き出す保育と保護者、地域から愛される園を目指す。子供の大好きなリトミック。保育の中で音楽を楽しみながら心・体・脳を育てています。また、特別支援学校や老人施設利用者と交流している。
ただしく・つよく・なかよく を基本理念とする心身ともに健やかに育つよう乳幼児期の保育・教育を行う園児が安心して一日を過ごし、保護者から信頼され、地域に愛される保育園を目指す0・1歳児及び4・5歳児は基本混合でのクラス編成保育所保育指針に掲げる目標が達成されるよう教育を行う恵まれた自然環境の中で、よく遊び心身ともにのびやかに育つ子の育成
方針・がまん強い子こまった時、むずかしい時、さみしい時も泣かないでがまん強く考えてみよう・やさしく親切な子友だち・家族、そして身のまわりの花や動物に やさしく親切にしよう・健康な子何でもよく食べて、運動して、丈夫な身体をつくろうだれとでも仲良く元気に遊べる子になろう・毎日の保育において、朝と昼食後の戸外遊びでは自由遊びを主として、子どもたちのそれぞれの意思を持った遊びを経験する。・午前中では、学年毎の主活動保育を行い、幼児期において感じさせたい好奇心・興味を沸き立たせ、必要な基礎技術を体験させ身に付ける。・幼児が友達と話し合う場をたくさん作り、周りの意見を聞き考えて意見を言える子どもを育むことが将来自らの意見を言える人になる基本だと意識して指導する。(アクティブラーニング)・年間を通して、日本で伝統的に引き継いできた行事を体験させることで、歴史を繋ぐことの大切さとそれを守ることの素晴らしさを感じる。(端午の節句・七夕運動会・クリスマス誕生会・餅つき・正月・豆まき大会・ひな祭りなど)
〈保育理念〉一人ひとりを大切にし、保護者や地域と共に、子どもの健やかな成長を支援します。
4月入園式 5月運動会 11月生活発表会 1月新年お楽しみ会 文化展 3月卒園式このほか季節の行事・誕生会を実施。また、豊かな自然を生かした戸外遊びや散歩、絵本を保育に取り入れたお話し大好き活動など。
表現活動、特に音楽を通して身体表現を行うオペレッタは感性を磨き、リズム感・表現力・協調性が養われる為、全国的に注目をあびています。 幼児期より国際感覚を養うことを目的とし年長・年中を対象に外国人講師によりカードや歌またゲームなどを通して英語に親しみ学んでいます。 情操教育の一環として年長にベテラン書道家を講師に迎え墨と筆による文字の書き方や楽しさを体験する書道教室を取り入れています。 体を思いっきり動かし運動することの楽しさ健康な体の大切さや運動した充実感を味わうため専任コーチを招き年少から年長の全学年で体操指導を行っています。 押し付けではなく、子どもの自発的要求に応えた指導をしている当園ですが、おかげさまで各小学校から当園を卒園した子どもたちは落ち着いて人の話がきけて、集中力があり、表現力豊かで発表力もあって、学習意欲が旺盛であるとお誉めの言葉をいただいております。
静岡県の保育方針
静岡県は静岡市・浜松市の2つの政令指定都市を中心に、子育て世帯の多い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは各園の対象年齢・開園時間・口コミを比較して園選びができます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。