静岡県「牧之原市」保育園・幼稚園の一覧
四季折々の自然と触れ合うことを大切にしています。図書室には厳選した絵本を揃え、週1回の本借りも楽しみです。「創造力に溢れ元気でがんばる子」を幼児像に、個性を伸ばし、子ども達が自分で考え行動できるよう日々の保育を行っています。また、3~5歳児は、通常の保育時間の中で、専門の講師を招き、特別活動を取り入れています。年中・年長児は(絵画造形・リトミック・水泳・サッカー・キッズダンス)の5教室から一つを選択します。年少児は(絵画造形・リトミック・サッカー)の3教室から一つを選択します。一ケ月に約1回で年間約10回行っています。
幼稚園教育の基本 環境による基本幼児の主体的な遊びを通して、幼児期にふさわしい生活が展開されるようにする
一人ひとりの育ちや生活環境に十分心を配り、園生活を通じて次世代を担う心豊かでたくましい子をそだてます。毎日の園生活を通じて「丈夫なからだ」をつくります。
子ども一人ひとりを大切にし、保護者からも信頼され、地域からも愛される保育園をめざす自然豊かな環境を生かした保育や給食。園、家庭、地域が一体となった保育。
次世代を担う「心豊かでたくましい子」を育てます子ども一人ひとりを大切にし、保護者からも信頼され、地域に愛される保育園を目指します
心豊かでたくましい子どもの育成豊かな自然の中で丈夫なからだや豊かな表現力、やさしい心が育まれるよう、たくさんの実体験ができるような保育を心がける。
運営方針:1.児童憲章の精神に立って保育に欠ける乳幼児の保育を行う。 2.地域や時代の福祉に対する要請に適応するため、園の姿勢は常に柔軟であるよう心がける。保育理念 相良保育園は、児童福祉法にそって乳幼児の保育を行うが、保育にあたっては、子どもの人権や主体性を尊重し、児童の最善の利益・幸福のために、日々、保護者や地域社会と力を合わせて、児童福祉を積極的に増進し、あわせて地域における家族援助を行う保育の基本方針・子どもの健康と安全を基本として、保護者の協力のもとに家庭教育の補完を行う。・子どもが情緒の安定した生活ができる環境を用意し、自己を充分に発揮しながら活動できるようにすることにより、健全な心身の発達を図る。・豊かな人間性をもった子どもを育成する・様々な体験を通して、豊かな感性を育て、創造性の芽生えを培う。
山と田んぼに囲まれた自然豊かな環境にあり、四季を通じて散歩に多く出かけ、山道を探索したり、木の実や木の葉などを拾って遊びや制作に生かしたり、カエルやバッタ、テントウムシなどを捕まえたりして、身近な自然や小動物ィ触れる活動を行い、自然の中で遊ぶ楽しさ、地域への愛着・自然を大切にする気持ちを育てていくよう努めている。園内でも季節の野菜や草花を栽培し、成長を見守ったりクッキングをしたりして、収穫の喜びを味わうとともに四季の変化が感じられるようにしている。
健全な心身の発達を図ることを目的とし、子どもの最善の利益を考えて、最もふさわしい生活の場を保障する。
教育・保育 方針:①元気いっぱいに遊べる子 ②基本的生活習慣をしっかりと身につけた子 ③人の話をよく聞ける子幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0~2歳児:安心して園で過ごすことができ、基本的生活習慣の基礎を身につける。3~5歳児:発達段階を踏まえて、さまざまな体験を通して自発的に行動できるようにする。
静岡県の保育方針
静岡県は静岡市・浜松市の2つの政令指定都市を中心に、子育て世帯の多い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは各園の対象年齢・開園時間・口コミを比較して園選びができます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。