静岡県「袋井市 保育園」の一覧
運営方針賢く、思いやりのある、逞しい子ども知・徳・体の調和のとれた全人教育を目指しています「賢く、思いやりのある、逞しい子ども」を保育方針に知、徳、体の調和のとれた全人教育を目指しています。・園庭が広く、のびのびと戸外遊びを行うことが出来ます。・3歳以上からは、講師による英会話、音楽活動を行います。(実費負担はありません。)
素朴に素直にたくましく、共に遊び共に育ち共に学ぼう家庭的情味をもって、信頼関係を築きながら人とのかかわりを大切にする保育を目指す
4月:入園式 始業式 5月:参観懇談会 7月:夏祭り 12月:参観懇談会 2月:豆まき会 3月:ひな祭り 卒園式遠足や園外保育などの時は弁当持参。園庭や砂場で、どろんこ遊びを実施。園の畑で無農薬野菜を栽培しクッキング保育を実施。3歳以上児は、月2回体育教室・英語教室実施。
<保育理念>一人一人を大切にし、子どもの生きる力を全力で応援します。<保育方針>自己肯定感を高め、現在を最も生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培います。当園では、クラス別保育・混合保育の中で、共に刺激し合いながら心身の成長を育む保育を大切にしています。保育所保育指針に基づき、保育を提供します。安心して過ごせる環境(人的環境、物的環境)基盤の上で、知育(自分で考える子)、道徳(心の優しい子)、体育(身体の丈夫な子)のバランスのとれた保育を実施します。
・知育・道徳・体育のバランスのとれた保育をします。・混合自由保育・安全保育(安全保険制度)をします。
小規模保育事業所は「養護」と「教育」の場。乳幼児期は、生涯にわたる人間形成の基礎を培う重要な時期であり、その時期の子どもを保護者の委託を受けて、保育の専門性を活かし、乳幼児を安全に保護育成する。併せて、乳幼児期に身につけるべき基本的生活習慣や知識の芽生えを図るため、豊かな経験と環境を設定し、様々な体験を通して子ども同士のつながりを深める中で、人間形成の基礎を育てていく。「仏教」を基本理念とし、子ども一人一人を大切にし、保護者との信頼関係を築き、地域に愛される保育室を目指す。保育目標 ・めぐみの心を持ち、命を尊重する子 ・善悪を見極め、絶えず正しい方に進む子 ・自分の立場を考え、他と強調できる子
各年齢に応じた教育・保育を提供すること、きめ細やかで、丁寧な対応を行うことを重視している。 子ども達が将来を生きていく力の根っこを育むことができるよう、遊びをとおして子どもの成長、発達を支店していく。
当園は「たのしいお散歩」と「ゆたかな遊び」で「心も体も元気な子」を保育目標とし、定員12名の小規模な園です。お天気のよい日は、ほとんど毎日公園へ散歩に行き、自然と触れ合いながら泥んこ・水たまり遊びも大切にします。また、発達に合わせたおもちゃを用意して、子どもの興味関心や成長に合わせて保育をしています。
・褒める保育を行います。子どもは、褒められることで自己肯定感を形成できます。全保育者でいっぱい褒めて、自信に満ちたお子さまの笑顔を目標とします。・お子さまの興味・関心にとことん付き合い「待つ」保育をします。お子さまが満足いくまで寄り添い、共感し、ともに探求する時間を大切にします。・腕の中での1対1の絵本の読み聞かせの時間を大事にします。この時期は、耳元での肉声の読み聞かせが大事です。その子が読みたい本を何度でも読み、知的好奇心とスキンシップの双方を十分に満たします。・豊かなあそびの機会を提供し、あそびを通して自主性と想像力を育む保育を実践します。・園庭、近隣公園での日々の屋外活動を通して、健康な体づくりに取り組み、また、自然の中での発見や不思議さを体験して、豊かな感性を育てる保育をします。・食育を保育の重要なテーマと捉え、子どもが楽しい雰囲気の中で、給食をおいしく食べる時間を大切にします。・子どもの健全な発達をサポートする取り組みとして、外部専任講師による教室:科学的根拠に基づき脳の発達を促す久保田式育児法(くぼたのうけん)、英会話教室、体操教室 等
🌸 静岡県の保育方針
静岡県は静岡市・浜松市の2つの政令指定都市を中心に、子育て世帯の多い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは各園の対象年齢・開園時間・口コミを比較して園選びができます。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。