滋賀県「東近江市 認可保育園」の一覧
0歳児から2歳児対象の少人数の保育所です。
少人数で家庭的な雰囲気のなか一人一人の発達や年齢に応じた保育を心掛けている。
(1)保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児(以下「園児」という。)の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。
自己を発揮し、豊かな心をもった子どもの育成
連携施設として交流し、更なる保育の質の向上に努める。
一人ひとりの子どもの権利(生きる権利、育つ権利、守られる権利、参加する権利)を大切にする。
一人ひとりの子どもの権利(生きる権利、育つ権利、守られる権利、参加する権利)を大切にする。
当法人のスクールモットー「地の塩 世の光」(塩や光のように周囲の役に立てる存在)となる人間を育成するため、認定こども園教育・保育要領を基本としつつ、キリスト教保育を行っています。運営では滋賀県就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律に基づく幼保連携型認定こども園の設置および運営に関する基準を定める条例を遵守しています。学園訓(教育・保育理念) 「地の塩 世の光」…「地の塩 世の光」、これは聖書の言葉です。「塩」も「光」も世の中になくてはならないものであると同様に、一人ひとりがかけがえのない存在です。その子どもたち一人ひとりが輝き、世に尽くせる土台が築けるように保育を行います。教育・保育方針 イエス・キリストを模範とする人間教育を通して、子ども一人ひとりを大切にし、その賜物を大切に育て、「地の塩・世の光」となる子どもを育成します。教育・保育目標 ◎「よく見る目」「よく聞く耳」「よく考える頭」「よく働く手足」を使い、自分のためだけでなく、人のためにも自分の力を発揮できる子ども ・心と体をよく使い、夢中で遊ぶ子ども ・工夫したり、試したりし、あきらめない子ども
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。