埼玉県保育園・幼稚園の一覧
縦割り保育や体力づくりの実施
4月:入園式 6月:公開保育 10月:運動会 1月:お遊戯会 3月:卒園式・体操・英語・音楽などを積極的に取り入れた保育・子どもを主体とした保育・たくさんの絵本に触れ、読む環境を整える
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
子ども一人一人の思いを受け止め、寄り添った保育。外遊びを中心にのびのび笑顔いっぱいの保育。
自ら考え、行動できる子どもたちの育成。リトミック・英語・体操などの外部講師を招き、保育の充実を図る。さらに園庭での野菜の収穫体験や、豊かな食育活動、音楽活動、課外での自然活動などを通して幼児期に必要な、コミュニケーション力、協調性、忍耐力などを育てる。
縦割り保育、体力づくりの実施。
「子どもひとりひとりの個性と主体性を重んじ、その限りない可能性を引き出す援助を行う」の保育理念のもと、子どもたちの興味や関心をキャッチし、やりたい気持ちを育てていけるよう保育を行っております。
1.子供の視点に立ち、「子どもが主体」の保育を促進し、 いつでも安心して利用できる園づくりに努める。2.「自由」を大切にした保育環境の中で、子どもを伸び 伸びと育てる。
子ども一人ひとりを大切にし、保護者から信頼され、地域に愛されるこども園
ホームページURLhttps://sanpiko.com/
🌸 埼玉県の保育方針
埼玉県はさいたま市や東京近郊のベッドタウンを中心に、子育て世帯が多く保育ニーズの高いエリアです。認可保育園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まります。駅周辺は申し込みが集中しやすいため、認可外保育園や認定こども園も含めて幅広く検討すると安心です。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、見学先選びにお役立てください。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。