埼玉県保育園・幼稚園の一覧
昭和32年小ヶ谷保育園として設立し老朽化の為、平成3年小室の地に移転しました。園庭からは富士山を望むことができます。豊かな自然環境の中、四季折々の自然に触れながら散歩に出かけ、身近なカエルやザリガニ、バッタなどをみつけ観察したり、地域の方から声をかけていただき、おいも堀りなどの収穫も体験し、楽しい交流となっています。又、一年を通して季節の行事にこども達と取り組み、異年齢の交流も日常的に行っています。毎日の楽しい保育園生活を通し五感を刺激し、心と身体を育てる保育に取り組んでいます。
霞ケ関保育園は自然豊かな恵まれた環境にあり、積極的に散歩に出かけ、虫とりや草花遊び等、季節を肌で感じる自然体験をしています。また、広い園庭では、鬼ごっこ・ボール遊び等の運動遊びや水遊び・泥んこ遊び等を、のびのびと思い切り全身を使って遊ぶことができます。園内には絵本コーナーがあり、こどもたちが自由に絵本に触れ楽しめるスペースになっています。他には、リズム運動・畑活動・調理活動・伝統的文化(太鼓・民舞・伝承遊び)に触れる活動・異年齢の交流を取り入れ、様々な豊かな経験を通し、心身共にたくましく、健やかな成長・発達を促しています。
名細保育園は、1967年(昭和42年)上戸の日枝神社東側に開園し、2004年(平成16年)に生後8ヶ月から就学までのお子さんを対象とした新園舎として現在の鯨井に移転しました。日当たりのよい平屋建てで、全体が見渡せ異年齢交流がしやすい環境です。広い園庭では日々、元気いっぱいに遊ぶこどもたちの姿が見られます。周りには公園・土手など恵まれた自然があり、豊かな経験ができます。また、子育て支援室も併設されており、地域の子育ての拠点としても活用されています。バリアフリー設計で、投票所としても使用されています。
いのちを大切にする子、バランスよく食べ、よく眠る子、友だちを大切にし、仲良くあそぶ子を目指します。
いのちを大切にする子、バランスよく食べ、よく眠る子、友だちを大切にし、仲良くあそぶ子を目指します。
いのちを大切にする子、バランスよく食べ、よく眠る子、友だちを大切にし、仲良くあそぶ子を目指します。
昭和46年に月吉町保育園として開園し、平成13年4月に現在の場所に移転、「今成保育園」と園名を変更し、現在に至っています。住宅地の中にありますが、一歩足を延ばすと田んぼや畑が広がっていて、こどもたちは、四季折々の自然に触れたり、友だちと一緒にザリガニ捕りや虫探し、草花摘みを楽しんでいます。また、小さいクラスは、近くを走る電車を見に出かけたり、大きいクラスになると、水上公園や濯紫公園など遠くにも出かけ、身体を使って遊んでいます。季節の行事や歌・リズム・調理活動などでは、異年齢や地域との交流を行っています。保育園内には、子育て支援事業「つどいの広場」が併設されています。
いのちを大切にする子、バランスよく食べ、よく眠る子、友だちを大切にし、仲良くあそぶ子を目指します。
いのちを大切にする子、バランスよく食べ、よく眠る子、友だちを大切にし、仲良くあそぶ子を目指します。
いのちを大切にする子、バランスよく食べ、よく眠る子、友だちを大切にし、仲良くあそぶ子を目指します。
🌸 埼玉県の保育方針
埼玉県はさいたま市や東京近郊のベッドタウンを中心に、子育て世帯が多く保育ニーズの高いエリアです。認可保育園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まります。駅周辺は申し込みが集中しやすいため、認可外保育園や認定こども園も含めて幅広く検討すると安心です。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、見学先選びにお役立てください。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。