埼玉県保育園・幼稚園の一覧
・休園日:日曜日・祝日・年末年始(12/29~1/3)・登園自粛協力日:お盆期間(3日程度)・主な年間行事予定4月:★入園式6月:★親子スポーツday(土曜日実施)8月:夏祭り、★納涼大会9月:★引き渡し訓練10月:★運動会(土曜日実施)12月:★個人面談3月:★ひとつおおきくなる日(2歳児)★がついている行事は保護者参加型行事です。
保育理念「心地よいひだまりのような居場所を作り、その中で沢山の愛情を注ぎ立派な根を育てていく」保育方針・個性を大切に、子どもたちありのままの姿を受け入れ、愛情をもって接する ・スキンシップを大切に、あたたかいまなざしで愛情あふれる保育を行う ・生活や遊びの中で、子どもたちの中から出てくる思いを受け止める(否定しない)事で子どもたちの持っている力(可能性)を最大限に引き出し、心と体の成長を促す0歳児・さまざまな運動機能の発達による行動範囲の拡大・周囲への関心や大人とのかかわりへの意欲の高まり ・遊びの中で、体を動かし運動機能の発達を促す・特定の保育士に自分の欲求を表現し受け止めてもらう ・発達過程を的確に把握し応答的なふれあいや言葉かけをする・特定の保育士とかかわることで信頼感が生まれる1歳児 ・基本的な運動機能や指先の機能の発達・語彙の増加、自己主張の高まり、自我の育ち・模倣やごっこ遊びを楽しむ ・絵本に親しみ言葉への興味関心を高めたり、自分の思いを言葉で表現する・保育士を仲立ちにしながら友だちとの遊びを楽しむ ・保育士や友だちと思い切り体を動かして様々な運動をする・自分の意思や思い
保育理念:保護者とともにすべてのこどもが心豊かに育つよう支えます。
「元気にのびのび子どもらしく」生活できるよう保育を行います。
子どもたちの「感謝の心」「豊かな感受性」「健全な体の育成」を目標として最初の集団生活の中でご家族も安心してお子様をお預けいただける環境と子供の個性の尊重と自立へつなげる保育の実践を行います・年齢に応じた基本生活習慣を身に付けます。・遊びを中心としたカリキュラムを通し、いろいろなことに接する機会の中で好奇心を育み成長を促します。・一人ひとりの個性を大切に伸ばします。・「ありがとう」「ごめんなさい」を言える素直な心を育てます。
【保育理念】・子どもが生き生きと過ごし、無限に成長できる保育園・子どもたち一人ひとりの成長を理解し、共に育てる保育園・子どもを安心して託し、子育ての楽しさを十分に感じられる保育園【基本方針】生き生きとした子どもに…情育 、意育、食育、個別性園児個々の個性を尊重しつつ、たくましく生き抜く力を育てます。「遊べる」「意欲のある」「運動が好き」「明るい笑顔」「お話ができる」ことが、「生きる力」につながると考えます。無限に成長できる子どもに…知育、体育、読育子ども達の限界を大人が決めずに、様々の事を経験できる人的環境・物的環境を作ります。子ども一人ひとりの成長を理解する…個別性子ども達の成長には、一人ひとり個人差があると考えます。一人ひとりに合わせた関わりを常に考え、保護者と共に育てます。【保育目標】絆を大切にする思いやりのある子どもに個別性・情育・意育・食育・知育・体育・読育
保育理念:子どもの人権や主体性を尊重し、保育園と家庭、地域社会が連携し心身ともに健康な子どもを育てる。自己肯定感を育み、自分の道を切り開く力をつける。http://seiranhoikuen.jp・遊びを通してたくさんの事を学びます。大人が全て解決するのではなく、見守りの中で乗り越える力を育みます。・3歳児以上 月2回 体操教室
1.子育てと就労の両立支援を図り、保護者の期待と信頼に応えます。2.職員は保育士として資質(子どもから信頼される優しく思いやりのある人間性)を磨き、向上を図ります。3.施設における安全面・衛生面に配慮した環境を十分に整え、事故、感染症疾患に対しても未然に防げるように努めます。4.地域の方々との人間関係を築き、地域に根差した保育を目指し、特に災害時等においては情報交換、支援等助け合える信頼される園として励みます。子どもの個々の育ち(発達)を手助けする(大人の援助・環境づくり)保育を基に子どもの自己成長発達力と環境を吸収する力を育てています。
埼玉県の保育方針
埼玉県はさいたま市や東京近郊のベッドタウンを中心に、子育て世帯が多く保育ニーズの高いエリアです。認可保育園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まります。駅周辺は申し込みが集中しやすいため、認可外保育園や認定こども園も含めて幅広く検討すると安心です。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、見学先選びにお役立てください。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。