埼玉県「さいたま市桜区 認可保育園」の一覧
詳しくは当園のホームページhttps://www.city.saitama.lg.jp/kosodate/map/category17/p105824.html
詳しくは当園のホームページhttps://www.city.saitama.lg.jp/kosodate/map/category17/p105766.html
詳しくは当園のホームページhttps://www.city.saitama.lg.jp/kosodate/map/category17/p105747.html
保育理念「思いっきりあそぶ・思いっきり学ぶ」保育目標すくすく育つ/わくわく遊ぶ/いきいき過ごすおもいっきりSTEAM外部講師を招いた「リトミック」「英語活動」
英語教育等を乳幼児期から行う園が増加しているが、乳幼児期こそ豊かな人格を形成する土台が育てられる時期であり、保育士と子ども、子ども同士の関りが重要である。そのための、カリキュラムが子どもの豊かな発達を保障する内容につくられている。
●子ども一人ひとりを大切に、調和の取れた心を伝える保育菁莪保育園は60人定員の小規模園です。一人ひとりの発達、情緒、家庭状況等々様々な背景を考慮し、ご家庭と連携し、場合によっては専門機関とも十分に連携し、全ての職員が園の理念、方針、目標に向けて考え、職員集団で検討を重ね、表面的、一時的な対応ではなく、子ども一人ひとりに合った働き掛けを行っております。●子ども主体・選択制の保育子どもの発達はそれぞれで、全ての子供に同じ事をする。子どもに「やってあげる」「やらせる」一斉集団画一の保育ではなく、子どもにいくつかの選択技を用意し幅をもった時間の中で子どもが考えられるよう待つ事で、子どもが自発的、意欲的に関われる環境を設定し、子どもの主体的な活動を大切にした保育をしています。子どもは主体的に関わる活動の中で、より集中してその活動を行い自ら深めていく事ができます。●異年齢の関わり・人間関係の円滑化菁莪保育園の保育室は、0・1歳児で1つ、2歳児で1つ、3・4・5歳児で1つと3つに分かれています。それぞれの部屋毎、また部屋の垣根を越えた異年齢の子ども同士の関わりを大切にしています。
4月:入園式・クラス懇談会7月:わくわくナイト(年長児)9月:ファミリーデー(3・4・5歳児)10月:おたのしみ会&ミニファミリーデー(0・1・2歳児)11月:おたのしみ会(3・4・5歳児)2月:クラス懇談会3月:卒園式ファミリーデーは、クラス入れ替え制で子どもたちが1年間で成長した運動面や保護者と共有したい活動を行います。おたのしみ会は、発表会です。園庭では、泥団子のできる築山、泥んこ遊びができるガチャポンプ、広いわくわく広場には、実のなる木がたくさん。畑では季節の野菜、これらは収穫して頂きます。毎月の火災の避難訓練、地震、水害、不審者訓練も行います。地域の高齢者交流会年2回及び、障害者施設での椎茸摘み交流あり。誕生会は、毎月行い、保育参加は、6月~2月に自由参加
🌸 埼玉県の保育方針
埼玉県はさいたま市や東京近郊のベッドタウンを中心に、子育て世帯が多く保育ニーズの高いエリアです。認可保育園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まります。駅周辺は申し込みが集中しやすいため、認可外保育園や認定こども園も含めて幅広く検討すると安心です。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、見学先選びにお役立てください。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。