埼玉県「さいたま市見沼区 認可保育園」の一覧
詳しくは当園のホームページhttps://www.city.saitama.lg.jp/kosodate/map/category17/p105735.html
詳しくは当園のホームページhttps://www.city.saitama.lg.jp/kosodate/map/category17/p105739.html
地域の子育て支援の拠点として、子どもにとって最もふさわしい生活環境の中で、全園児参加のさくらんぼリズム、月2回の英語教師による英語指導、近隣の畑を使った食育活動等の活動を通して、子どもたちの可能性を最大限に引き出し、自ら伸びようとする力を育む。
八角形のホールのとんがり屋根が特徴の緑に囲まれた園舎は、すべて檜の床なので、1年中素足で過ごします。イスやテーブルや遊具もすべて木製。春や秋には園内に風が通りぬけ、とんぼやちょうちょも遊びに来ます。毎年、梅・さくらんぼ・桑の実・枇杷ぶどう・柿・ざくろと季節ごとの実りを子どもたちが収穫して味わい、水・砂・泥で心ゆくまで遊び呆け、見沼田んぼを散歩し、仲間とともに自然の中でのびのびと過ごしています。毎日のように行うリズム遊びは、自発性・意欲をベースに、楽しく体幹・腕・足腰などの筋力を育みます。
「いのちと健康を大切にし、生きる力を養う」ことを保育理念に、子どもの主体性を育む保育を大切にしています。自然とのふれあいや遊びを通して、「感じる心・考える力・生きる力」を育みます。異年齢保育やリズム・体操・絵本・食育のほか、季節行事や製作、発表会など、さまざまな主活動カリキュラムを通じて、意欲・社会性・自立の芽生えを支援し、一人ひとりを尊重した温かな保育を実践しています。
保育目標自然界、社会に適応する心身共に丈夫な体作り自然界を受け止め、見たもの、感じたものに感動する、目のキラキラした子ども社会に向かって、胸を張って生きていく子ども
「いのちと健康を大切にし、生きる力を養う」ことを保育理念に、子どもの主体性を育む保育を大切にしています。自然とのふれあいや遊びを通して、「感じる心・考える力・生きる力」を育みます。異年齢保育やリズム・体操・絵本・食育のほか、季節行事や製作、発表会など、さまざまな主活動カリキュラムを通じて、意欲・社会性・自立の芽生えを支援し、一人ひとりを尊重した温かな保育を実践しています。
https://kirara-nishi.com/childcare_content/こども英会話のミネルヴァ、体操教室、エイベックス認定講師によるダンスレッスン、ウクレレ、リトミック
4 月 入園式・進級式 5 月 こどもの日、クラス交流会6 月 歯科検診、交通安全指導、内科検診7 月 七夕、水遊び開き8 月 水遊び納め 9 月 敬老の日10月 十五夜、内科検診、運動会、さつまいも掘り、消防士による消火訓練、介護施設訪問11月 勤労感謝の日、0.1歳交流会、災害時引き取り訓練 12月 発表会、クリスマス会 1 月 お正月遊び 2 月 クラス懇談会、節分、作品展 3 月 ひなまつり、お別れ会、卒園式 ※毎月、誕生会、避難訓練、消火訓練、身体測定を行います。
🌸 埼玉県の保育方針
埼玉県はさいたま市や東京近郊のベッドタウンを中心に、子育て世帯が多く保育ニーズの高いエリアです。認可保育園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まります。駅周辺は申し込みが集中しやすいため、認可外保育園や認定こども園も含めて幅広く検討すると安心です。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、見学先選びにお役立てください。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。