佐賀県保育園・幼稚園の一覧
当園では、、たくさんの友達と毎日遊びながら様々な経験をさせ、子ども達の心とたくましく生きる力を育みます。また、年齢の異なる子ども同士の触れ合う場を数多く設けることで、社会的ルールや他者への思いやりや、やさしさも育みます。当園は、就学前の子どもに関する教育・保育の総合的な提供の推進に関する法律(平成18年法律第77号)、子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号)、その他関係法令等を遵守し、幼稚園教育要領(平成20年告示)、幼保連携型認定こども園教育要領(平成26年告示)、保育所保育指針(平成20年告示)に沿って乳幼児の発達に必要な教育・保育を総合的に提供する。詳しくは、当園のホームぺージ URL:http@//www.midorigakuen.net
本園は「心身の健康(強く・明るく・元気な子、よく見て・よく聴いて・よく考える子)」を柱に、教育・保育・食育の他、園行事等を通して様々な体験をとおして生きる力を養います。また、戸外遊びを主体として、自然の中で季節の移り変わりを五感で味わい、遊びの中で人と人との関わりを学び社会性を育みます。本園は、児童福祉法、子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、幼保連携型認定こども園教育・保育要領、保育所保育指針及び幼稚園教育要領に沿って、乳幼児の発達に必要な教育・保育を提供する。
子どもを中心とした保育・教育への取り組み。これから約20年先に社会にでる子どもたちを待ち構えているのは、AIが生活の隅々までいきわたりソサエティ5が現実になっている社会です。そのような未知なる社会を生き抜くために必要な保育・教育をひよ子こども園かみみねは「遊び」を通して提供します。「遊び」とは「子どもが主体的に取り組む活動」と定義します。子どもにとって遊びは生活そのものであり自分を表現する方法です。自分でするから楽しいし、その楽しさの元になるのは自分の内から湧き出てくる好奇心です。私たちは子どもたちの主体的な行動をサポートし、文部科学省が示す「幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿」を追及します。
自然豊かな環境のもと、宗教的創造教育の中で心身の調和的発達をはかり、一人ひとりの幼児が幸せな生活のできる礎を築く、併せて、生命を大切に人権を尊重し他人を思いやる心を培うことを目的としています。
1.豊かな自然環境の中で伸び伸び愛情いっぱいに育てる。2.子どもの最善の利益と人格を尊重し、「人権を大切にする心」を持って運営する。3.みんなちがっていい。子供の個性、独自性を大切にする。4.一人ひとりを大切に大人も子供もみんな一緒に育ち合う。5.保護者支援・地域支援を通して、地域で子どもを育てる環境づくりに努める。子ども一人ひとりの発達を踏まえた上で、養護と教育を一体的に取り組んでいく。
「元気いっぱい明るいこども」「お友達と仲良くできる子ども」「食べ物をすききらいしないで食べる子ども」「何事にも最後まで頑張る子ども」を育むことを重視します。この目標を達成する為、『モンテッソーリ教育』『縦割りクラス』を導入しています。児童福祉法に基づき、乳幼児の豊かな生活体験を通して年齢差・個人差に応じた心身の円満な発達を助長し、養護と教育が一体となって、心身共に健やかに育成するように教育・保育を提供します。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。