佐賀県「鳥栖市 認可保育園」の一覧
集団生活や幼老交流、農業体験などを通じて基本的な生活習慣を身につけ、豊かな生活経験をもとに一人ひとりの個性を大切にしながら、健康な体と思いやりの心を持った子どもたちの成長を目指します。
保育に欠ける乳幼児の心身の発達を助長し、養護と教育が一体となって豊かな人間性、人を思いやる心、自主性、協調性、社会的態度を養い、より良い環境の中で健やかに育成する。
市の委託を受託し、保育の必要がある就学前の幼児の保育を実施する。
法人理念 【「子どもたちが楽しめること」をモットーに障害のある子もない子どもたちも保護者も職員もみんなが笑顔でいられる笑顔でいられる居場所づくりを目指します】があり、保育理念【たくさん遊んで たくさん食べて たくさん笑う子】です。
保護者様と密に連携し、保護者様との信頼関係を築くことに注力する。その上で、園児の健康、安全、安心のための保育を提供している。
子ども一人ひとりが、その成長において安心した生活を送り、心身ともに豊かに育つ保育所を目指す。
個人経営◎少人数制の縦割り保育のもと、温かく、家庭に近い環境の中、子供たちの健全なる心身の発達をサポートしていく
バイリンガルの先生による英語レッスンを実施しております。一緒に歌を歌ったり、絵本を読んだり、体を動かして遊んだりと、いろんな形で英語と触れ合っています。乳幼児期より英語に触れることで日本語と同じように耳に馴染んでいきます。春秋の遠足や、夏の七夕やプール遊び、ハロウィンにクリスマスなど季節を感じる行事を行っています。運動会や発表会といったイベントは行っておりません。0歳から2歳と年齢が低いため、必ずしも子どもたちがやりたいと感じて参加できるものではないと考えているからです。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。