佐賀県「多久市 認可保育園」の一覧
http://hishinomi.asahigakuen.ac.jp/syoukai/349.html1 子どもが進んで身体を動かして遊びを楽しむような環境づくりをする2 遊びの中で芽生える疑問や知的好奇心、文字や数量に対する関心などの、知的発達を促す場づくりを工夫する。3 保護者と連携し、日常生活における基本的生活習慣が身につくよう努める4 園内外における自然体験や社会体験をとおして、豊かな感性や表現力を育てる5 野菜の栽培や生き物の飼育をとおして、生命の神秘に触れさせ、また自然の恵みに感謝する気持ちをもたせる6 意欲をもって食に関わる体験を積み重ね、給食との関連を図り、楽しさと同時に食事のマナーを身につけさせる7 園の内外における園児の安全と安心の確保のために細心の配慮を心がける8 身近なエコ活動を通して、身の回りの自然や生活への関心を深める
理念:本来子ども達があるべき姿(生活面・精神面)の安定を支援する。
詳細は当園ホームページをご覧ください。URLhttps://www.city.tajimi.lg.jp/gyose/shisetsu/hoikuen/futaba.html詳細は当園ホームページをご覧ください。URLhttps://www.city.tajimi.lg.jp/gyose/shisetsu/hoikuen/futaba.html
【運営情報】・受入可能年齢:6ヶ月~就学前まで・休園日:日祝、年末年始(12/29~1/3)・保育標準時間:7:15~18:15・保育短時間:8:30~16:30・延長保育時間:18:15~19:15・短時間延長保育:前7:15~8:30 後16:30~18:15【保育理念・方針】(1)当園は、子どもの最善の利益を考慮し、落ち着いた雰囲気の中で健やかに過ごせるよう配慮し、最もふさわしい生活の場となるよう努める。(2)当園は、子ども一人ひとりの特性を大切にし、想いや願いを受け止め、子ども一人ひとりが十分に自己の能力を発揮できるような保育環境の提供に努める。(3)当園は、地域に開かれた社会資源とし、地域の人々や関係機関等との連携、中学校の体験学習や実習の受入れ、高齢者の方々との交流等、様々な事業の展開に努める。(4)当園は、保護者との相互理解を図るため、積極的な取り組みに努める。当園は、①よい習慣・豊かな人間性を柱に、協調性ある発育をめざす②集団生活の経験を通じて、民主的な生活態度を培う③自然への正しい理解・言語能力の増進・遊びを通じての創造力を養うを保育目標とし、真の乳児・幼児教育とは
地域に根ざし 感動・感激・感謝の心を結び合う思いやり保育保育所保育指針及び保育課程に沿った子育てを基本とし 思いやりのもと 心の芽生え 生活習慣 各年齢 月齢に合わせた躾が身につく保育を大切に子ども一人一人の育ちを培います。子育て支援 次世代育成支援の健全な育成に地域社会と共に努めてまいります。子どもたちが様々な経験を通して 命の大切さ 遊ぶことの楽しさ ふれあうことの喜びを知りながら 伸び伸びと育つため 地域と保護者 職員が手を取り合う子育てを提供します。
保育理念に基づき、園児が明るく、伸び伸びと育ちゆく保育を目標とし、1.安全、安心、信頼保育、2.ニーズにあった保育、3.他人を思いやる心を育てる、4.創造性と自主性を育てる、5.地域や家族との交流を深めながら、必要とされる保育園を創りあげたい。通常保育以外については以下を実施しています。〇一時保育〇延長保育
■身の回りのことが自分で出来る子 ■自分の考えがみんなの前で話せたり、友達の話が聞けたりする子 ■手・足・体を使って意欲的に生活し、丈夫な体の子 ■仲間と共に共感できる心豊かな子■身の回りのことが自分で出来る子 ■自分の考えがみんなの前で話せたり、友達の話が聞けたりする子 ■手・足・体を使って意欲的に生活し、丈夫な体の子 ■仲間と共に共感できる心豊かな子
義務教育およびその後の教育の基礎を培うものとして、満3歳以上の子どもに対する教育並びに保育を必要とする子どもに対する保育を一体的に行い、すべての子どもの健やかな成長が図られるような環境を与え、その心身の発達を助けると共に、保護者に対する子育ての支援を行うことを目的とする。子育て世代への育児講座事業として、年1回子育て講座を行っています。
保育目標・元気な子ども(安心)・思いやりのある子ども(調和)・考え行動する子ども(知恵)・乳幼児期は、人間として生きる上で基礎となる、多くの能力を取得していく大切な時期です。本園では、人間の尊厳や全ての生命を大切にする仏教の教えのもと、子どもたちがゆったりとした気持ちで安心できる環境を整え、自らの命をしっかりと生きようとする力を基礎として、森羅万象に対する感謝や思いやりのこころを育て、多くの事象を受け止めながら自らを発揮する力を養えるよう援助していきます。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供しています。・乳児期の保育では、応答的なかかわりを大切に子どもと保育者が信頼関係しっかり築き、保護者も子どもも安心して過ごせる場所作りを目指します。・0から5歳まで異年齢活動を通して、あこがれの気持ちや、思いやりの気持ちが育まれるような環境を提供しています。・幼児期は自ら遊びを見つけ満足するまで遊びこみ、ランチルーム形式を取り入れ子どもたち自ら、遊ぶ時間や食べる時間を決め主体的に行動できるような環境を提供していきます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。