大阪府「堺市堺区 認可保育園」の一覧
①意思及び人格を尊重し、差別的な取扱いや虐待、懲戒に係る権限の濫用等は行わず、常に園児の立場に立って教育及び保育を提供する。②小学校、他の特定教育・保育施設等、地域子ども・子育て支援事業を行う者、他の児童福祉施設その他の学校又は保健医療サービス若しくは福祉サービスを提供する者と密接に連携し、地域及び家庭との結びつきを重視した運営を行う。③人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備を行い、職員に対して研修を実施する等の措置を講じる。④条例(平成26年条例第31号)に基づき、施設の運営を行う。こども園は、次の各号に掲げる教育・保育理念のもと、子どもの発達と学びの連続性をふまえ、幼児期の学びの芽生えから児童期の自覚的な学びへと、円滑な接続が図られるよう教育及び保育を提供する。(1)自分も友達も大切にする心の育成(2)学びの芽の育成(3)自分の可能性や能力の発揮
「明るく 素直で 健やかに」を保育理念に昭和53年より子どもを大切に保護者と共に育ててきました。愛情たっぷりの少人数制で家庭的な雰囲気の中で基本的な生活習慣をしっかり身につけます。基本的に生活習慣やマナーを身につけ、遊びの中で情緒と五感を豊かに育てます。広々とした明るい保育室は、床は檜造り、壁は珪藻土で、自然のぬくもりを感じ、のびのびと元気いっぱいに体を動かしたり、ゆったりとくつろいだりできます。近隣には乳幼児に適した広場や公園も多く、お外遊びをたっぷり行います。生活リズムを整え、健康的に元気に過ごせる総合的な体づくりを目指しています。年齢に合わせた運動、言語、数、衛星、健康、生活等、総合的に行います。わらべ歌、童謡、日本の伝統行事も大切にしています。
「遊びながら、楽しみながら学ぶ」を方針として、子どもの興味や関心をひきつけ、「遊び」を通じ豊かな感性を育て創造性の芽生えを培う。子どもが保育所に於いて安定した生活と充実した活動ができるように、保育の目標をより具体化した「ねらい」を設定し、子どもの状況に応じて保育士が適切に行うべき基礎的な事項及び、保育士が援助する事項を子どもの発達の側面から示して保育している。
ふくろうの森保育園は健やかな体を持つ子、豊かな心で人と関わる子、どんなことにもチャレンジできる子の育成を保育目標とし少人数制でこまやかな保育をいたします。家庭的な雰囲気の中でしっかりとした躾をし、毎月いろいろな行事を行っております。毎月の行事を行うことで日本の古い伝統が今に伝えられたものや、現在の社会生活から生まれたもの等、保育の場で子ども達の生活にかかわり深いものを選び生かす工夫をしています。また教育面では、英会話、書き方、リトミックを各専門講師の指導で行います。(追加料金等必要ありません)
施設を利用する子どもの意思及び人格を尊重して、常に子どもの立場に立って保育を提供する。・堺市、他の保育施設等、地域のこども達や福祉サービスを提供する人達と連携し、地域及び家庭との結びつきを重視した運営を行う。・施設を利用する子どもの人権擁護、虐待防止のため、必要な体制の整備を行うとともに、職員の研修措置を講ずるものとする。保育の提供は、保育所保育指針に基づき提供するものとする。また、堺市家庭的保育事業等の基準を定める条例に基づき、子どもへの差別的な取扱いや虐待、懲戒に係る権限の濫用等は行わない。事業者は乳幼児対する保育が適切かつ確実に行われ、保育の終了後も必要な保育が提供されるよう、幼保連携型認定こども園 東三国丘保育園を連携施設とし、相談、助言等に関する支援を得ることとする。また、保育の質及び職員の資質向上のため、必要な環境を確保し、保育の自己評価を行い、常にその改善を図るものとする。
「こどもたちと、ともに未来の社会を創ります。」を事業運営方針と考え、子ども・保育者・地域等とのかかわりを通じて、望ましい未来の創造を目指します。・異年齢保育による家庭的な雰囲気のなかで、安定した気分でのびのび生活する。・ひとりひとりとのかかわりを大切に、発達段階と個性をふまえた、子ども中心の保育を心掛ける。・「歩く」ことを重視して、外あそびをしっかり取り入れ「からだを動かすことのよろこび」を感じる。・食に対する興味や意欲を育て、栄養ー運動ー休養のバランスを大切に、健やかな心身の発達を促す。・保護者からの要望にも十分に耳を傾け「保護者と保育園が協力してつくりあげる保育」を実現する。
○子ども一人ひとりが、大切にされていると愛情を感じられる中で、のびのびと育んでいきます。○子どもが願うもの、父母が子どもに願うものを大切にした保育の実現を目指します。○異年齢のお友達と触れ合う機会を多く設け、思いやりや憧れを抱き、人と人とのコミュニケーション能力の基礎を育みます。○小規模の特性を活かし、すべての保育社がすべての子どもと触れ合い、成長段階を理解していきます。またその中で、季節の製作、リトミック、体操を実施していきます。
アップル保育園綾ノ町は、保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児(以下「利用乳幼児」という。)の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとする。利用乳幼児の属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、利用乳幼児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めるものとする。特定地域型保育(子ども・子育て支援法(以下、「法」という。)法第29条第1項に規定する特定地域型保育をいう。以下同じ。)支給認定を受けた保護者に係る利用乳幼児に対し、当該支給認定における保育必要量の範囲内において保育を提供する。また、食事の提供を行う。
コミュニケーション(対人交流)の基本となる言語力(挨拶・感情・感謝を伝える言葉・情緒)を身につける。自発的な遊びを通して自主性や創造性を養い、思考力を身につける集団生活の中で強調性を養い、心豊かな子ども(感動する心・協力する心・思いやりの心)を育む。健やかで明るく素直な幼児を育む。ベビ-サイン認定施設として、ベビ-サイン保育を実践し、保護者と共に、楽しい子育てを普及支援していきます。『五感の刺激』を行い、子ども達が将来活かせる感性を育むお手伝いをします。月齢視点の保育ではなく、未知なる可能性を引き出すお手伝いをいたします。ロ-タスキッズでの園生活が、自信をもって小学校へ送り出せる保育を目指します。
🌸 大阪府の保育方針
大阪府は大阪市を中心に保育施設が集まる一方、各市町村で制度や受け入れ状況が異なります。認可保育園は市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まり、認可外保育園や認定こども園は園に直接相談できる場合があります。延長保育や一時保育の有無も園ごとにさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を確認し、気になる園は早めの見学がおすすめです。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。