沖縄県保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 1,379園
- 口コミ評価 3.8/5
- 口コミ 16件(11園)
- 公立/私立 204/1,175園
4歳、5歳混合保育教育目標 1 考える子2 思いやりのある子3 たくましい子教育の方針・常に園児を中心に据えて・愛情を基調に据えて・教師の使命感に徹して
4、5歳児 混合保育 定員30名教育目標・かしこく やさしく たくましく よく遊ぶ子4歳児・自分の思いやイメージを言葉で伝え合いみんなと一緒に遊びや生活を進める・みんなと一緒に遊びを進める5歳児・友達と協力したり、工夫して仲良く遊ぶ・人の話を注意して聞き、自分の考えが言える・自ら活動に取り組み、最後まで頑張る
5歳児クラス預かり保育実施園教育目標 ・かしこい子・やさしい子・たくましい子教育方針 幼児期にふさわしい生活を通して「生きる力」の基礎を培う場である。幼児が好奇心や探求心をもって環境と関わることを通して、自らの世界を広げていく通貨を大切にし、小学校以降の学習の基盤となる幼児教育を推進する。
大切なのは全人教育、知、情、体三位一体の総合教育であり、知、情、体の教育は、相互相関関係にあって分けられない。どれを欠いても、どれに偏ってもよくない。幼児教育の目標は、人格形成の基礎づくり。大きな幹の木には、必ず大きな深い根がある。規律ある集団生活の中で個性を育てる。集団の教育力で円満な人格は培われる。自主、自立、創、造性、社会性、さらには豊かな個性の伸長も、こども自身が、日々の楽しい生活体験から身につけていくもの、その根本は、豊かな知性と感性。肝心なことは、日常生活の中で子ども自身が、いかに生き生きと燃えているかということ。そこに自然な子どもの成長があり、目覚めがある。その環境づくりと演出こそ、幼児教育の本文。なにごとにも、くりかえし継続することによって身につく。無心に実行し、続けていくことが大事である。健康な心と体を育て、自ら健康で安全な生活をつくり出す力を養う。他の人々と親しみ、支え合って生活するために、自立心を育て、人とかかわる力を養う。周囲の様々な環境に好奇心や探究心をもってかかわり、それらを生活に取り入れていこうとする力を養う。経験したことや考えたことなどを自分なりの言葉
教育目標:1 健康で明るい子2 思いやりのある優しい子3 よく考え 進んで活動する子
幼児教育「カンガルー教室」(学研)を3歳児クラスより導入している。その他、体育遊び、英語、空手、ダンス、エイサー等の習い事を行っている沖縄の伝統のものを積極的に取り入れている
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。