沖縄県「那覇市 保育園」の一覧
4月:入園式 5月:遠足 8月:地域祭り参加 9月:運動会 11月:生活発表会 12月:芋ほり遠足・ゆし豆腐作り 2月:カレーパーティー・チャレンジ会 3月:ひな祭り 卒園式<保育内容の特色>週1回なぎなた稽古、月1回誕生会・うちなー口・英語・戸外活動(弁当)があります。園舎が小学校と隣接されているためこ小連携が図りやすく様々な活動を一緒に行っています。園庭において、プール遊びを実施、園の畑を活用し、野菜を栽培しクッキングを実施したり、避難訓練、小学校と連携し不審者訓練等の総合防災訓練を実施、園庭を開放し、子育て支援を実施。
手作り給食・おやつクッキング保育・体操教室もじかずランド
「受容・共感・感謝」の気持を忘れず、子ども一人ひとりの個性を尊重し教育・保育目標に基づく活動を行い、心身共に成長を保証しています。
●2・3・4歳児?毎月、外国人の先生を招き、楽しく歌やゲームをしながら、異なる言語や文化に触れる。●乗馬体験●たたずまい保育
小規模保育施設なのでアットホームな雰囲気で、低年齢のこの時期に必要なきめ細やかな保育の提供
にぬふぁ保育園の「にぬふぁ」は北極星。沖縄では十二支で北を表す“子の方”の星。真北にあって夜の航海の目印になっていた“にぬふぁ星”は、人々の生きる目当ての象徴としても親しまれてきました。多様化する社会の中で「こどもの育ちの豊かさ」を支えます。「こどもの最善の利益」を常に考え、こどもも大人も主体的に学び合い育ち合う、豊かな関係性を生み出す「子育ち文化」を創造していきます。園児70名定員の那覇市認可保育園です。異年齢保育、子どもの遊びを中心とした保育を展開します。一時預かり室を併設。多様な保育のニーズに対応します。2021年10月より病児病後児室を開設。医師・看護師も常駐し安心安全な保育運営を行っています。
4月入園式:・進級式・春の親子遠足 5月:保育参観(3~5歳児)・こいのぼり掲揚式 (ちゅらまち公園)7月:夏まつり 9月:祖父母おまねき会・運動会 12月:せいかつ発表会 1月:ムーチー作り・乗馬(5歳児対象)3月:卒園式・修了式〈保育内容の特色〉毎月の行事として避難訓練・防犯訓練・お弁当会・お誕生会を実施。給食は厚労省の基準に見合った豊かな内容で栄養量が満たされています。地産地消をめざして毎日新鮮な季節ごとの旬の食材を使い和・洋・中・沖縄食・デザート等バランスのとれたメニューを栄養士が献立作成しています。また、離乳食やアレルギー症状、園児に合わせた内容で調理しています。(月に1回のお弁当会があります)
当園では、0歳児~2歳児の人格形成に大変重要な時期のお子様をお預かりしています。人格形成に大変重要な時期であるからこそ、自己肯定感や社会性、生きる力が育まれる保育を目指しております。お子さまの心身の健やかな成長を支え、保護者の皆様に寄り添い、お子様の個性を保護者の皆様と二人三脚で育てていきます。また健やかなお子様の発達のため、体幹あそびも取り入れており、食育、英語にも力を入れております。
一時預かり保育(市内、市外の乳幼児)、延長保育、外部講師による郷土文化伝承(空手、エイサー、獅子舞演舞、琉球舞踊)、体育あそび(0、1歳児は保育士、2、3、4歳児は外部講師)、ダンス(2、3,4歳児)リトミック(毎週1回 講師免許を持つ保育士を中心に行う。0~4歳児)その他(毎月消防避難訓練、消火訓練、震災訓練、防犯訓練)
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。