沖縄県「宜野湾市」保育園・幼稚園の一覧
★エイサー、和太鼓、絵画、英語、スイミング(希望者)を取り入れております。 ★年齢に応じて園外保育も積極的に取り入れています。 ★色々なイベントに利用できる多目的ホールを完備しています。 ★行事は子どもの主体性を大切に親子で楽しく参加できます。
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集団において自己発揮し自己肯定感・自己有用感を育むことのできる保育環境】・・・園児一人ひとりの気持ちに寄り添い会話による合意を得ながら保育活動を行い自己肯定感、自己有用感を育める環境を整備する。【武道 なぎなた】体育・知育・徳育の三育を育みながら園児の生涯に渡る学習への意欲を高めると共に、他者から指導をうける際の姿勢、心情を育むため導入しています。武道の心を表す言葉として「礼に始まり、礼に終わる」という言葉がございます。人間は、生涯に渡り学習をしていく生き物です。義務教育、高等教育、経済社会の一員となっても、常に学んでいかねばなりません。そしてその多くは他者から教わることです。活動の中で幼少期より人から教わる姿勢や心情等を育むことで園児の生涯に渡る学習の意欲を育みたいと考えています。
こんな幼稚園に ・互いに大事にし合い、なかよく遊べる楽しい幼稚園 ・一人一人が自分のよさを伸ばせる、温かく活気ある幼稚園 ・みんなに夢を与え、やる気を高める幼稚園 (1)幼児教育の重要性を十分に認識し、遊び(活動)を通して調和のとれた人間形成をめざすための環境条件を整える。 (2)幼児や本園の実態に即した指導計画を作成、実施する。 (3)園長を中心に研究や研修に励み、子どもたちを伸ばすとともに、自らも伸びるように努める。 (4)教師は互いに協力し合い、明るく夢のある園づくりに努める。 (5)父母との連携を密にし、協力体制のもと、教育効果を高めるよう努める。 (6)市内幼稚園、校区内小中学校や保育所等、その他関係機関との連携を深め、協力を図る。
特別支援保育(全年齢)・延長保育・離乳食、アレルギー食(除去・代替)対応
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。