岡山県「岡山市北区 認可保育園」の一覧
心の根っこを育てる、たいへんなことにぶつかっても「自分は大丈夫」と思える根拠のない自信を育てる。
保育に関する専門性を有する職員が、家庭と連携しながら、園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行う。
保育理念:心の根っこを育む
〇「保育所保育指針」に基づき、教育、保育を提供します。〇季節の行事や月1回、お楽しみ会を行っています。(お楽しみ会では、食育や安全などに関係する内容も入れています)また、その季節ならではの遊びも積極的にとりれています。また、外部から講師の先生に月1回指導に来ていただき音楽活動を行っています。3・4・5歳児は週1回 英会話 4・5歳児は2週間に1回 硬筆の活動を行っています。〇普通食とは別に、アレルギーのある子に対応した給食、おやつの提供をしています。(医療機関よりアレルギーを記載した診断書を提出していただきます。)〇障害児保育について地域の社会の中で、障がいのある子どもとない子どもがともに育ち分かち合うことを基本的な考え方として障がい児保育を行っています。
「すべての子どもの最善の利益」を最大限尊重し、三つの基本理念のもと、子どもの健やかな育ちを保障する質の高い保育の提供に努めます。
保育所保育指針に基づき、逞しい身体と情緒豊かな心を育て、生きる力の基礎を養う保育を提供する。
保育を必要とする乳児・幼児に対して、養護と教育を一体的に行うことを特性とし、環境を通して子どもの保育を総合的に実施するとともに、保護者に対する支援(入所する児童の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援)を行う。
すべての保育教諭は、すべての子どもに愛情を注ぎ、くつろげる環境を用意し、伸び伸びとできる家庭的な雰囲気を作る必要があります。
教育・保育目標:心身ともにたくましい子ども
ともに支えあい心豊かにたくましく生きる子どもを育成することを目指し、「元気な子ども」「やさしい子ども」「考える子ども」を教育目標とします。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。