長崎県保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 724園
- 口コミ評価 3.4/5
- 口コミ 8件(7園)
- 公立/私立 68/656園
(1)お釈迦様の教えを基本とし、礼儀作法や人をいたわる心など、人間としてあるべき姿を日常の中で実践していく。(2) ひとり一人の個性を尊重し、明るく元気よくをモットーに「自分の考えをはっきり言える子」「素直に感謝の気持ちを表せる子」「最後まで諦めずやり抜く子」を育む。(3) 保護者と緊密な連携を図っていくことで、相互理解を深め、0~5歳児までの一貫した保育・教育を実践し、小学校へ繋げる。(4) 地域に開放された園として子育て支援事業についても保護者や地域(行政センター、公民館、自治会など)へ積極的に周知を図り、気軽に利用できるよう配慮する。(5) 長崎市条例やその他関係法令・通知等を遵守し、事業を実施するものとする。・子どもの主体的な活動を促し、多様な体験をとして自らを学び、問題を発見・解決できる力、感動や思いやりなどの人間性及び健康な心身を育成する。・保護者との連携、保育者や友だちとの関わりの中で生きる力の基礎を育成する。
キリスト教的人間観に基づき、幼児の個性を尊重し、宗教的情操教育環境の中で十分な養護と教育を行い、健全な心身の育成を図る0~2歳・・・安全で安心な環境の中で一人ひとりの欲求を満たし情緒の安定と生命の保持を図る。3~5歳・・・友達と一緒に活動に参加し、のびのびと園生活を楽しむ。基本的生活習慣を身に付け、遊びを通して保育者や友達との信頼関係を深める
【運営方針】認定こども園法及び教育・保育要領に基づき、認定こども園移行のモデル園として子どもに対する教育・保育の質の向上を図るとともに、地域における子育て支援の充実を図る。また、小学校と連携園児の発達・学びの連続性を確保するとともに、乳幼児期における教育及び保育の研究や研修の充実を図る。【教育目標】「遊ぶ 見つける 学び合う」主体的に遊びに取り組み、心身ともに健やかで、いろいろな人とかかわることができる力をもった、完成と創造性豊かな子どもを育てる。
・ことばとかず教育推進・体育あそびの推進・音楽あそびの推進・プールあそびの推進・多元的知的能力を育む5歳児教育(習字、ALTによる英語活動、地域学習他)・絵本、音楽、身体を通した表現活動・絵画造形指導・はだし保育・パソコンあそび・給食について、第2、4土曜日は提供なし(お弁当)
いつ、いかなる時も子どもの幸福についての探求を怠らず、子どもの身心の発達と幸福に寄与することを最優先して園の運営にあたる。・子どもを指導する者としての責任を十分に認識した教職員が、今、子どもたちにに何が必要なのかを深く吟味したカリキュラムに沿って計画性のある保育にあたる。・全職員が一経営者としての自覚を持って事にあたる。・子どもたちの未来が明るいものであるためには、何が大切で何が今必要なのかをしっかりと見つめ「あかるく、たくましい全人教育」を念頭において、教育を行う。・ひとりひとりの子どもを大切にし、豊かな心と自主性を育む教育を行う。・子どもの心身の発達、情操を目的とし、五領域という手段を使って、相互のバランスを図りながら、幸福な人生を送ることができる底力を持つ人間に育てる。
建学の理念自然諸科学、社会諸科学を重んじ、いかなる宗教教育も施さず、未来の市民社会の自覚的、民主的人格を形成できるような、土台の教育を実現する。教育目標健やかでたくましい体をつくりかしこくやさしい豊かな感性をもつ自主的で意欲的な子どもに育つように
縦割2クラスにて運営幼稚園指導要領に基づいて、モンテッソーリ教育法を用いて保育を行う
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。