宮城県保育園・幼稚園の一覧
「子ども・保護者・職員の生命と人権を尊重し子どもの豊かな人格を育てる」という保育理念の下、英語教育を始めとして様々な体験の場を設け、その経験の中で子ども達の可能性を最大現に伸ばすことが出来るような保育を心掛けている。1歳児~5歳児、全園児数69名在園。保育の特色 「様々な経験の中で子ども達の可能性を最大限に」 英語教育を始めとし、各分野に特化した専門講師による教室の開催を行っている。
・一人ひとりの個性を尊重し、自主性を育みます。 ・自発的なあそびを通して、心身の健康と自立を育みます。 ・人との関わりを大切に、社会性と自立を育みます。 ・家庭との連携を大切に、子どもの成長を見守ります。 ・「音育」「体育」「食育」に力を入れ、豊かな個性を育みます。
異年齢の交流による社会性の発達、地域の方とともに味わう楽しい体験、思い切り自然に触れる活動、創造する喜びを体中で味わう活動、食育への取り組みに重点を置いた保育をしています。特徴的な保育1.有資格者講師によるリトミックを導入しています。聞く耳・表現できる身体・感じる心を育てます。2.英語教育を導入しています。毎週のオンライン英会話に加え、対面で講師によるレッスンを月2回行います。幼少期に異文化・異言語に触れるチャンスと教育的要素があり、可能性を広げるきっかけにもなります。3.ダンスプログラムを導入しています。ダンスを通して想像力や表現力、柔軟性、リズム感、協調性、団結力を教えます。4.プログラミングの導入ゲームのように楽しく「考える力」を身に付ける活動です。物事を順序立てて様々な問題に対応していく力や積極性を育てます。5.食への取り組み乳幼児期は食生活の基礎ができる大切な時期です。食べることが楽しいと感じる気持ちを育てます。食材選び、栄養士管理のもと一人一人に合わせた離乳食、手作りおやつの提供を行っております。
保育の提供にあたっては、入所する児童の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める。
保育の提供にあたっては、入所する児童の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める。
保育の提供にあたっては、入所する児童の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める。
社会福祉法人設立の施設としての責任を果たすための運営の効率化と職員の業務遂行能力を絶えず高める。
児童の心と体の健やかな成長をめざして、3つの目標をかかげ、保護者・地域と協力しながら運営。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。